高2の姉貴のオナニーを見せろと言われて

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2022-01-15

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それは中2の夏休みだった。
その日友達の家で、初めてAVを見た。
その友達の家は母子家庭で母親の帰りは遅いため、夢中になって見ていた。
気がつけばもう時計は7時を回っていた。

「やばい、親に叱られる」

急いで家路に就いた。

「ただいま」

ちょっと気まずそうに家に入った。

「おかえり、遅いじゃない、何してたの?」

姉貴が寝転んでテレビを見ながら言った。
姉貴は、7歳の高2だ。

「うん、ちょっとね・・・」

答えをはぐらかした。

「お母さんは?」

「お父さんと出かけた。お父さんの会社の部長さんが急に亡くなったんだって。今夜は遅くなるってさ」

「ふーん、晩めしは?」

「私が作る。あんたが帰ってくるの待ってたんだよ!」

俺は2階の自分の部屋に入った。
さっき見たAVの映像が蘇ってくる。
ベッドに横になり、それを思い出しながら目を閉じてオナニーを


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