後輩と性春

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中学の時、ほぼ部員がおらず、所属していたとしても幽霊部員しかいない部に所属していた。先輩は一人だけいたが、卒業してしまい、自分が自動的に部長になった。その翌年、自分が3年になって1人の女子の後輩が入部してきた。彼女はミキといい、所謂ギャルで他の部員が来ない中、彼女は毎回部室にやってきていたので仲良くなった。
ある時、部室に荷物を置いてからトイレに行く途中に先生に呼び止められて頼まれごとをされて30分くらいで終わらせてから部室を戻った時のこと。いつもミキが来ている時間なので部室に入ろうとすると扉に鍵がかかっていて中に入れなかった。中に鍵があるので見回りの警備の人に閉められたのかと思い、裏技で中に入ることにした。
部室の隣には印刷室があって室内の奥の方に幅が狭く、古い扉がある。ここの鍵を先輩が開けておいてくれたので部室に忘れ物をとりに行く時によく使っていた。この時もそのルートで入ろうとした。
扉を開けて中に入ろうとした瞬間、部室内からミキの甘ったるい声が聞こえて扉を開けるのを止めた。扉をそっと細く開けて様子を伺うと自分が置いた荷物の中から昼間に使った体操服を引っ張


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