生意気で嫌いだった女・後編
2014-05-11
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その後日談を書いてみる。
元々お互い仲が悪く、仕事以外のことでは全く口を利かなかったので俺とその女の間が気まずくなるとか、そういうことは一切なかった。
そもそも最初から目線も合わせないので、女が誰かにチクる以外にはバレようもなかった。
向こうはどうか知らないが、俺はアレ以降少し変わった。
今までは視界に女が入ってきても無視していた。むかつくので。
しかし、今は女の尻や脚を(気づかれないように)視姦するようになった。
ある日、風邪で具合が悪くなった俺は、上司に許可を取って会社の寮(主に主張者用)で布団に包まって寝ていた。
どれぐらい寝ていたかわからないが、女に起こされて目が覚めた。
役所から問い合わせの電話があったらしい。
詳細を聞くと、担当者名と内線番号を控えてるそうで、折り返し電話してくれと言われた。
体を起こし、ベッドに座って女の話を(極めて事務的であった)聴きながら、ぼーっと脚を見ていた。
顔を上げるとブラウスからブラが透