母親に恋したら、友人に寝取られた7
2013-04-09
母の美佐恵が、ウエディングドレス姿で俺にアナルのバージンを捧げてくれた日から、俺と母の間にタブーは消え去り、夫婦としての日々を過ごすようになっていた。
最近は、俺が学校から帰ると、女子高生の制服姿で出迎えたりする。
俺の目が、学校で他の女子に向かないで欲しいという、母の可愛らしい願いが込められている。
いくら童顔とはいえ、さすがに女子高生の格好は苦しいが、それが逆に興奮する。
30半ばの母が、少しかがんだらパンツが見えそうな短いスカートの女子高生姿で、恥ずかしそうにしているのは、AVのような感じでたまらなくエロい。
「美佐ちゃん、ただいまっ! 」
と、言いながら玄関ドアを開けると、母が女子高生姿で玄関でオナニーをしている。
手には、俺が昨日着ていたTシャツが握られていて、顔にくっつけて匂いをかいでいる。
母は、俺のシャツなんかを使ってオナるようになっていた。
「コウちゃん、