深夜のサービスエリアで出会ったヤバい痴女
2023-08-05
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後にも先にも一度っきり、宝くじに当たったかのような異次元体験。
今から10年ほど前、真夜中2時頃、自宅に向けて地方からロングドライブしていた。
バイパスを通って隣県まで帰ってきて、あと1時間で家に到着するが、睡魔と喉の渇きに山間部にある小さなサービスエリアに入った。
平日だし交通量もまばら、サービスエリアには1台の軽が停まってるのみ。
ルームランプが点いて、人が1人乗っていることはわかるが特に気に留めることなく、車を停めてコーヒーを買い、自販機横の段差に腰を掛けて一服していた。
すると軽から人が降りてきた。
最初は暗くてわからなかったが、近づいてくるにつれ、かなり太った女性だとわかった。
それも、ぴったりしたタンクトップに真っ白な足が露わな超ミニ!
一瞬、自分の目を疑った。
(女装?おかま?)
すぐ近くまできて女性だとわかった。
タンクトップの胸には乳首がくっきり。
40代半ばくらいか。
向うはこちらを意