ひと回り以上も年上のお局さまに惚れて・後編

開く
2014-09-28

この体験談は約 5 分で読めます。

ひとしきり責めた後、手を止めこっち向かせた。

お局さん俯いてた・・・。
あごの下に手を入れ、こっち見させた。
そしてキスした。

お局「・・・恥ずかしい」

俺「そんな事ないっす!綺麗っす!」

お局「・・・こんなに感じて・・・おばさんなのに・・・」

俺「女の人なんですよ!おばさんって言うのやめませんか?」

お局「でも・・・ホントだから」

俺「関係ないです」

・・・って、またキスした。

そして俺は立ち上がった。
今日は俺も決めてたからだ。

「見て下さい!」

顔少し背けてた。

「俺のにキスして下さい!」

断言した。

「・・・」

当然無言だった。
嫌がるかも知れないけど、顔を左右の手で挟み、俺のモノの前へ引き寄せた。
軽い抵抗あったけど鼻先に付いた。

「これ、舐めて・・・」

目を閉じてたお局さん。


お勧めの体験談