冷蔵庫に保管されている搾りたての兄嫁の母乳

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2017-03-27

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兄貴の妻と一時期やってた。
兄貴は30越えてるのにB系ファッションで、仕事もせずに毎日朝まで遊び歩いているような奴だった。
そんな兄貴がナンパして一晩共に過ごしたミサキという女が、ある日突然家にやってきた。
兄貴は、「ミサキとの間に子供ができたので責任とって結婚する」と、俺、母、父の前で宣言した。

1ヶ月後、ミサキさんは家に住み始めた。
兄貴が働いていないこともあって、しばらくは家で同居させてくれとの要望を父が難なく受け入れた。
これで兄貴も少しはまともに働くだろうと思った。
でも兄貴は今まで通り遊び歩いていた。
兄貴の代わりに働いていたのはミサキさんだった。
でも妊娠6ヶ月が過ぎ、無理できない体だったミサキさんは不本意ながらも仕事を断念した。
子供が生まれるまでは専業主婦として、家事を請け負っていた。

俺は農作業用のトラクターを製造する工場に務めている。
仕事の都合で休みのほとんどが平日なので、休みの日はミサキさ


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