酒に弱い同僚と気がつけばセフレの関係に

開く
2015-06-08

この体験談は約 2 分で読めます。

会社の飲み会で、泥酔した同僚を送ることになった。
見た目はそこそこ可愛いんだけど、性格が悪いというよりはキツい子で、正直自分は苦手だった。

自分で歩くことも出来ないくらい酔っ払ってたので、抱えながら歩いているうちに右手が胸へ当たる。
着痩せするタイプなのか意外と大きいオッパイを酔った勢いもあって鷲掴み。
タクシーに乗っている間も俺が膝枕してる状態だったので、服の中に手を入れてブラをずらして乳首を弄っていると少しずつ感じ始めた。

彼女のアパートに着いて、玄関先まで抱えてったが我慢できなかった。
俺はキスをした。
彼氏とでも勘違いしているのか、彼女はものすごい勢いで舌を入れてきた。
しかも俺のビンビンになったチンコを服の上から触り始めた。
俺は彼女のバッグから鍵を取り出し、彼女の部屋に入りベッドで服を脱がせる。
上下黒の下着をむしり取って乳首に吸い付くとメチャ大きな声を出した。

マンコを触ると糸が引くほど既に濡れまくってる。


お勧めの体験談