家主がいない間にセフレと時短アクメ

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2023-02-10

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まだ若手の会社員だった頃です。

僕の会社は金融系で女子の同僚が多かった。
その日は僕、真緒、みどりの、男1人、女2人というメンバーで、一人暮らしのみどりの家に集まっていました。
日中、ノンアルコールでジュースとスナックを食べながら、レンタルビデオの海外映画を鑑賞をするという、いたって健全な会です。

ただし一つだけ普通と違っていたことがありました。
僕と真緒はちょっと前からセフレになっていました。
みどりをはじめとする真面目なタイプの同僚にはひた隠しにしていましたが、同僚の飲み会の後でたまたま僕と真緒が2人で帰った時に僕が強引に真緒をホテルに連れ込んで、それからは定期的に連絡を取って真緒と会ってエッチをしていたのです。
みどりたちからすれば、僕と真緒は特別な関係とは気づいていないので、ただ単にスケジュールが一致した同僚として家に誘ってくれたのでした。

同僚の集まりとはいえ前回のエッチから1週間以上開いていたので、僕はセーターにロングスカート姿で露出の少ない真緒の身体


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