リアルな官能小説を書くために義母を抱きました
2023-02-12
この体験談は約 5 分で読めます。
33歳になる小説家です。
小説家と言うと聞こえはいいのですが、芥川賞や直木賞等とはまったく無縁で、生活費を捻出するために官能小説を書いています。
そんな私とは対照的に、妻の瑤子は大手ではありませんがCAとして活躍していて、瑤子が稼いでくれるから小説を書いていられるのです。
また、住んでいる家が2世帯住宅ですので、これまた義父や義母にお世話になり、私は3人に頭が上がらないのです。
瑤子は、よくこんな私の奥さんになってくれましたし、義父たちもよくそれを許してくれたと我ながら思っています。
瑤子は仕事柄家を空けることが多いので、2階にある和室で小説を書いている私の食事の面倒などは、義母が見てくれているのです。
官能小説を書いているとさすがにムラムラしてくる時があり、そんな時は手を休めてオナニーをしています。
ある日、オナニーしているのを義母に見られてしまいました。
座って小説を書いているのですが、そのまま仰向けに寝転がってオナッているところを、昼食を持って来てくれた義母