独り者で子供好きだからか、兄弟親戚からよく子供を数日預けられる。
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「どうせ暇だろ?また数日預かってくれ」
だいたいがこんな感じで突然来て子供を置いていく。
小さな子供は大好きなので一度も断ったことはない。
子供には色々と仕込んであるから俺の所に来るのが嬉しいようだ。
親が居なくなったらすぐに行動に移す。
「久しぶりだね〜、二人きりになったら何をするんだっけ?覚えてるかな?」
「ちゃんと覚えてるよ、こうやって口ですれば良いんたよね?」
子供が男の子でも女の子でも平等に仕込んだから皆が皆口でしてくれる。
「練習は続けてるみたいだね、前より上手くなってるよ」
「おじちゃんに喜んでもらいたくて毎日練習してるもん」
「久しぶりに飲みたいだろう?上手に出来てるご褒美に口に出してあげるからね」
子供の小さな口に俺の臭くて汚いゼリーを出して飲ませる。
「吸い出すのも覚えてたんだね、偉いよ」
きちんと吸い出してもらえると復活も早い。
「さあ、飲んだら次はどうする?」
「お尻に入れて