デカチンの後輩と浮気していた彼女・前編
2019-09-01
この体験談は約 8 分で読めます。
地元の予備校に通ってた浪人時代の話。
チヒロの方から、俺(しん)に告ってきたんだ。
たまにしゃべったりはしてたけど、告られたのは入試もだんだん近づいてきた秋の終わりだった。
チヒロは顔こそ特別可愛いというわけでもなかったが、体つきが本当にエロかった。
もうムチムチ。
小さめのTシャツにタイトなスカートとか穿いてた時には、おっぱいボインでお尻ムッチムチ
別に好きではなかったけど、告られる以前からよくオカズには使わせてもらってた。
そんなチヒロに告られて、特に恋愛感情を抱いてたわけじゃなかったけど、童貞の俺が断る理由はなかった。
チヒロは県内の離島出身だったから予備校の寮に入ってた。
地方のそんなに大きくもない予備校だったから、寮は男女とも同じ建物で、階で男と女が分かれてるだけ。
なんで、俺は寮生ではなかったけど、チヒロの部屋に忍び込むのはそんなに難しいことじゃなかった。
付き合ってからわかったことだが、チヒロも俺が初めてだったらし