やたらスタイルのいい障害児学級の女子を神社に誘って

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2023-06-08

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俺が中2の頃、同じ学年に身体障害者の女が1人いた。
名前は『A子』としておこう。
たまにうちのクラスで一緒に授業を受けさせるので、その世話係に、当時学級委員の俺と副委員の女が抜擢された。
俺はその仕事がはじめは嫌でたまらなかったが、よく見るとA子はかなりいいスタイルをしていた。

世話を始めてから数ヶ月が経つ頃には、俺ともすっかり仲良しになった。
俺はもう大丈夫だと思い、A子のおっぱいを触ってみることにした。
いざ触ってみると、別に何の反応も示さなかった。
当たり前のように触らせてくれた。
さすがにいつ誰が入ってくるか分からないので、挿入までは出来なかった。

障害児学級は普段は担任がいるが、そいつは休み時間になると必ず職員室に行く。
きっとこの仕事が性に合わないのだろう。
俺が障害児学級に行くとその担任は嬉しそうに、「ちょっと見ててね」と言って羽根を伸ばしに行く。
俺は「面倒見のいい生徒だ」と周りからも褒められるように


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