おじいちゃんはゴールドフィンガー
2023-07-18
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平日に会社を休み、カフェでぼーっとしていました。
ボックス席に座りたくて、1つ空いたので移動したんだけど、隣との間が狭くて、テーブルの間をお尻をググッと突き出すようにして通るしかなかったんです。
その時に突き出された側にいた隣の人が、70歳はいってそうなおじいちゃんでした。
その人が、『おっ♪』という感じで私のお尻をじっと見たのがわかったんですが、男性が私を見て興奮するのが好きなんで、そのままにしていました。
そうしたら隣になってからずっとちらちらこっちを見るんです。
しばらくして、おじいちゃんは私に、そのカフェの割引チケットが要らないからと、私にくれました。
私が愛想よくお礼を言うと色々と話しかけてきて、「今度、飲みにでも行こう」と言ってきました。
その時、私は彼と別れた後で寂しかったから、まあいいかと思いOKしました。
そうしたらおじいちゃんは、さらっと「いいお尻してるね」と言ってきました。
やっぱりエッチなこと考えてたんだって思ったら、なんだか嬉