ナポレオンのロシア遠征と大虐殺....⑫

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大きなテントの真ん中に置かれた粗末なベッドに大の字に縛られ、数百人の飢えた捕虜の女たちに輪姦されたサーシャ少年は最後の処刑、チンチン括りの刑になりました。
最大に勃起したおチンチンの根元を細い革ヒモできつく縛り、さらに何度も濡らして乾かします。するとギリギリまでおチンチンを締め付け、血流が止まり、おチンチンは紫色に変色し、テラテラに光り、硬く勃起したままになりますが、10日もすると壊死してきます。
しかもチンチンの根元括りはサーシャ少年に激しい痛みと苦しみをもたらし、さらに高熱と呼吸困難を引き起こしました。
そうしたサーシャ少年の苦痛は女たちには関係なく、硬く勃起したおチンチンに群がり、飢えた膣に咥え込み、精液こそ出ないけど膣の底の子宮口まで突き刺さるチンチンにヨダレを垂らして悦びます。
根元を括くられ、泣き叫びながら10日経ちました。
相変わらずおチンチンは硬く勃起し、女たちを悦ばせていますが、サーシャ少年は息も絶え絶えになっています。
女たちがチンチンを嵌めるたびに激痛が走り、ピストンされるたびに下腹部が火あぶりになる


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