彼女を待たせて母さんとSEX

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父さんは早朝から仕事に行くので僕が起きる頃にはもう居ない。
「母さん、今日も母さんに出してからじゃないと学校で勃起しちゃって恥ずかしい思いしそうだからSEXさせて」
「そろそろ彼女が向かえに来るんじゃないの?大丈夫?」
「少しくらい待たせても平気だよ」
インターホンの近くで母さんにフェラしてもらってから片脚を持ち上げて前から生挿入。
母さんを壁に寄り掛からせてキスしながら腰を振ってたらインターホンが鳴った。
「静かにね?はい、どちら様?」
「おはようございます、由美ですけど彼氏君向かえに来ました」
「あの子少し寝坊して今慌ててご飯食べてるの、もう少し待っててもらえる?」
「わかりました」
母さんが対応してくれてる間も腰を振り続けた。
「彼女来たわよ?早く出しちゃいなさい」
「もう少し母さんの中に入ってたいよ」
「遅刻するわよ?」
「急げば間に合うから」
「彼女より学校より母さんだなんて…いけない子ね


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