生意気な彼女をお仕置きしたらM女覚醒
2020-01-25
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年下なのに偉そうにする彼女。
言うことを聞いてたけど、もう我慢の限界。
ちょっとお仕置きしてやろうと考えた。
夕方、彼女の家に行き、晩飯を食べ終わってテレビを観ている彼女。
そっと後ろに回り込み、ささっと手錠をかけた。
「あっ、何やってんだ!」
相変わらず口が悪い。
「外せよ!」
「うるせえなあ・・・」
口にガムテープを貼ってやった。
「ん~ん~」と唸ってる。
「いつも偉そうにしてるから、お仕置きをしてやる」
彼女を押し倒し、短パンを脱がそうとしたら、足をバタバタさせて抵抗する。
バチンと軽くビンタすると、ビクッとなって固まった。
短パンとパンツを剥ぎ取る。
剃刀とムースを持ち、彼女に見せる。
「騒がないならガムテープ外すけど」
こくんと頷いた。
ガムテープを取ると、「何するの?」と涙声で言った。
「毛を剃るんだよ」
「い