幼馴染の女の子のパンツを脱がしてスジを観察

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2023-02-16

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僕が生まれ育ったのは田舎の山奥で、小学校に行くまでは近所に年齢の近い子供もいなかったため、いつも1人で遊んでいた。
特に農繁期になると昼間はずっと1人だったせいもあるのか、自分の下半身を弄って遊ぶようになり、小学校に行く前にはすでにオナニーを覚えてしまった。
勃起した小さな下半身の包皮を剥いて亀頭を剥き出しにするのが気持ちよくて、親の姿が見えなくなると下半身を出して包皮を剥いて遊んでいた。
包皮は剥いても手を離すとあっという間に元に戻り、亀頭は皮の中に隠れてしまう。
そうなったらまた包皮を剥いて亀頭を露出する。
それを繰り返しているうちにお腹の辺りに違和感のある感触が生じ、怖くなり、そこで遊びは終了。
そんな遊びも回数を重ねていき、違和感があってもそのまま下半身の包皮を剥いたり被せたりを続けてみたい欲求が生じて、初めての絶頂を味わってしまった。
もちろん、まだ射精などあるはずもないのだけど、イクときにはちゃんとピクンピクンとなるし、ものすごく気持ちがいい。
なぜか


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