真面目な女教師を同伴喫茶に誘って相手を交換
2023-04-13
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美枝と一緒に都内の同伴喫茶に行った。
美枝は親戚の娘で中学の教師をしている。
夫は県の職員だ。
美枝は都内で研修のあるたびに私を呼び出して酒を飲む。
この日も少し飲んでから、美枝のために薄いサングラスを買って喫茶店に入った。
最初は暗かったが、すぐに慣れて店内がよく見えるようになった。
ボックス席に座り、美枝の肩を抱きながら「ああ、美枝を抱きたかった」と言うと、美枝は体を震わせて唇を寄せてきた。
口を合わせるとヌメッと美枝の熱く濡れた舌が差し込まれてくる。
美枝の舌を吸いながら見回すと、斜め前の男女が、こちらの気配を窺って凝視しているのがわかった。
私はわざと見えるように美枝のスカートをたくし上げて、パンストに包まれて膨らんだ股間を擦った。
美枝の手も私のズボンの上から勃起したチンポを力強く愛撫する。
斜め向かいの40代のサラリーマン氏と20代の若い女は興味津々でこちらに身を乗り出して観察していた。
私はズボンのベル