欲求不満の義姉

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兄貴が淡白らしくて欲求不満の義姉から誘われて関係を持ったのが一年前。
それ以来毎週水曜日は兄貴が仕事で居ない日中に義姉が待つ家に行きSEXする。
「平日休みって便利ね、こうしてホテル行かなくてもSEX出来るんだもの」
「でも良いのかな?兄貴と寝てるベッドで義姉とSEXしちゃって」
「良いのよ、ここですれば寝るたびに思い出せるから」
「兄貴とSEXしてる時に間違えて俺の名前呼んじゃダメだよ?」
「そこは気をつけてるから大丈夫よ」
「バレたら大変だからこれからも気をつけてね?」
「心配性なのね、あの人のチンポと全然大きさ違うから間違えたりしないわよ」
「兄貴の方が大きい?」
「逆よ、あなたの方がずっと大きくて気持ち良いの」
「良かった…俺のじゃ物足りないって言われたらショックだからね」
「こんなに気持ち良くなれるチンポは初めてよ、私のオマンコと相性バッチリね」
「俺もお義姉さんのオマンコ最高に気持ち良くて好きだよ」


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