我慢できなくなった彼と駐車場で大熱戦

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2023-04-23

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この前、彼とドライブに行きました。
夕飯も食べて、でも帰るには少し早かったので、人の少ない駐車場に車を停めておしゃべりをしていました。
彼はしゃべりながら私のスカートの中に手を伸ばし、パンツの上からおまんこを“つつー”となぞってきました。

「ちょっとぉ!」

口ではそう言いつつも、気持ちいいし、止めようとはしない私。
その様子を見た彼はパンツの横から指を滑らせ、直接おまんこをなぞります。

「あっ、あっ・・・」

我慢できずに感じてしまいます。
細かい指の動きがクリトリスを刺激し、彼のいやらしい指の動きに思わず腰が動いてしまって・・・。

「腰が動いちゃう?そんなに気持ちいいの?こんなとこなのに?」

彼が意地悪なことを言い、恥ずかしさと気持ちよさで私はますます感じまくってしまい、気づくともっと気持ちよくしてもらえるように、アソコを大きく広げて喘いでいました。

「ああんっ、気持ちいいの・・・はぁっ、あんっ、もっと気持ちよくして・・・」


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