母がしてくれた包茎治療
2022-03-12
この体験談は約 4 分で読めます。
これは僕が小5の時の体験です。
その頃、僕は真性包茎で、それを心配した母親(32歳)は、僕と年子の妹を連れて病院に行ったのです。
「いい?おちんちんが剥けないと大人になってからすごく困るのよ?」
母親にそう説明されましたが、当時の僕には意味不明でした。
病院で若い女性の看護婦さんが強引に僕のちんちんを剥こうと頑張りますが、あまりの激痛に叫び声を上げてしまいました。
僕の声に反応して妹・樹里の笑い声が聞こえ、恥ずかしさと痛さで「もうやめて」と頼むのですが、看護婦さんは必死に皮を剥こうと何回もチャレンジします。
そうこうしてるうちに、皮が少し裂けて出血し、さらに刺激でちんちんが大きくなって、僕は泣き出してしまいました。
それでようやく看護婦さんも諦めてくれました。
「毎日お風呂でゆっくり剥く練習をしてください」
お医者さんにそう言われ、その日から母と2人お風呂でちんちんを剥く練習がはじまったのです。
母は、僕の友達たちも口を揃えて美人だと言うほ