性処理機の母

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2023-03-09

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日本海側の大学に通う俺。
実家は特急に乗って2時間のところにある田んぼだらけの田舎だ。
車で月に2、3回ほど帰っている。

親父は50代半ばで、セックスはもうリタイア。
母は41歳、顔はブスっぽいけど、身体は華奢だ。

事務所と一緒になった家で親父はいびきがうるさく、昔から母は別室で寝ていた。
その部屋は俺の部屋の隣。
毎夜のように酒を飲みに行く父だったので、母は俺の部屋でテレビを見ていた。
そのうちに俺のベッドで寝てしまっていた。
最初は起こすつもりでくすぐっていたが、そのうちにスケベ目的になった。

あれは半年前のこと。
なかなか綺麗な脚がスカートから無防備に見えていた。
思い切って脚の間に手を入れた。
パンティ越しだが、初めて女のそこに触れたわけだ。

母は起きていたが、寝ているふりをしていた。

「ああん、バカ!」

かなり強く擦り上げると喘いで身をよじった。


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