後輩の母親 順子3
----/--/--
順子とは長く肉体関係が続きました、周りには一切知られないように気を付けながら2人だけの秘め事としていました。
後輩は遊びに夢中でバイクを乗り回し家の事は一切しなかったので自分は色々と手伝いをしたりしていて、夏の日に順子の家の草刈りを手伝い午前中になんとか終わらせ服は汗でビチョビチョになり順子が、汗かいたね、シャワー浴びなさい、と言われ自分は順子に、一緒にシャワーを浴びたい、と言ったら笑顔で、いいよ入ろう、との返事、一緒に脱衣所で服を脱ぎ恥ずかしがる順子の手を握って浴室に入りシャワーを浴びました、当然自分のオチンチンはフル勃起状態、恥ずかしそうに前を見せないようにしている順子の背中を適度な温度の湯で優しく流し始め背中、腰、お尻、足、とゆっくりと汗を流し順子に、前を向いて、と言ったら順子が、こんなおばちゃんの身体を見せるのは恥ずかし過ぎる、と言い出したので自分は、もう見てるし恥ずかしがる事ないよ、と言いました、順子が前を向いたので自分は順子の右手をフル勃起したオチンチンを握らせ順子に、初めて順子の服を脱ぐ姿を見てこんなになっちゃった、と言うと、順子が自分の目を見つめながら、握った右手を動かしオチ