俺を想いながらオナニーしていた叔母

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2015-04-29

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俺の親父には兄弟が多い。
一番下の叔母にあたる摂子さんは俺と10歳違いだった。
年が近いせいもあって、親の世代という感覚はなかった。
日本風の顔立ちだが、歯並びがきれいで美人だった。

摂子さんは俺が小5の時に地元を離れ都会に出た。
7年後に体を壊して帰郷した。
親父の実家で療養生活を送っていた。
摂子さんとそりが合わないおふくろは、「あの女は悪い男に騙された」とか、「借金を背負わされた」とか、耳を塞ぎたくなるようなことを言った。

俺は大学進学が決まり、地元を離れることになった。
挨拶がてら親父の実家に行った。
そこに摂子さんもいた。
久しぶりに見た摂子さんは頬に赤味がさし、いつもより元気そうに見えた。
外は小春日和だったので、俺の付き添いで摂子さんと散歩に出た。

歩きながら摂子さんは都会であったことを話してくれた。
摂子さんは少しお人好しなだけだった。
春の日差しの中で摂子さんはき


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