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次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
親とのお風呂、いつ卒業?を見て、投稿する気になりました。
私はひとりっ子で、お父さんが31歳の時に生まれました。
お父さんとお母さんが結婚して、5年目にしてやっと生まれたこともあって、子供の頃は両親、特にお父さんからすごく可愛がられてました。
私も小さい頃から超お父さんっ子で、小5の秋頃に胸が膨らみ始めてからも、まだお父さんと一緒にお風呂に入ってました。
といっても普段はお父さんの帰りが遅かったので、主に週末だけだったけど。
6年の時に一度友達にそのことを話したら、その友達はもうとっくに一緒に入らなくなったみたいで、かなり引かれたけど、私は家族だから別に裸を見られても何とも思わなかったし、友達の方が変なことを意識していやらしいと思った。
ただその子は発育が良くて、胸も結構大きかったけど、私は全然なくて、心身ともまだ子供だったせいもあるけど。
中学生になってもお父さんと一緒に入ってたけど、初潮がきてからは、お母さんがお父さんにもう一緒に入らないよう言ったらしく、それ以来お父さんを誘っても断られるようになった。
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
柚季さんは歳下には甘えられたいタイプですか?
それとも歳下相手でも甘えちゃう?
22歳ですが
甘えてもらうのも好きだけど、今は少しお酒入ってるし癒されたいから甘えたい気分ですねw
雅人さん、甘えられるの好き?
そうなんですね、お疲れ様です。眠くなったらいつでも仰ってくださいね。
私はお休みですよー、なので夜更かししてますw
甘えられるの大好きですよw
たくさん甘えてやってくださいw
(言いながらベッドに座る自分の隣をポンポン叩く)
大丈夫ですーw
そうなんですか
夜更かしして…イケナイことでもしてたりして…ww
ふふ、嬉しい。お言葉に甘えて…たっぷり甘えちゃいますね?
(隣に座る事を促されるままにぽす、と腰を下ろすと雅人さんの片腕に自分の両腕を絡めてぎゅっと抱き付き)
残念ながらいけない事はしてませんよ?wでも…少し考えてはいたかなぁ。
お酒飲むとどうしても甘ーい気分になっちゃいます。
おととい、妻の浮気というか援交というか、とにかく他の男とセックスをしていた事が判明しました。
需要ありますか?
事実だけを淡々と書くので面白くないかも
俺35、妻29、結婚9年目。友人の紹介で付き合い始めて2年で結婚しました。
ここ2年ほど、俺が誘ってものってこない、いわゆるセックスレスでした。結果的には2年間妻は他の男とセックスしてたわけです。
相手の男は48歳。会社の社長で、サイトで見つけたそうです。
最初はいくらかのお金をもらって会ってたんですが、3回目くらいからは妻もセックス目当てで会ってたそうです。
この社長かなり上手いらしく、妻曰く、快感に溺れてやめられなかったそうです。
生はした事が無い(社長が生でしたくないらしい)けど、妻の中でイッたあとの社長のゴムを外して、精子まみれのチンコをお掃除フェラしてたそうです。
俺のは口で受け止めた事なんか1回も無いのに。
「フェラでイかせたときは、必ずごっくんしてた。ごめん」
なんて言われて俺の頭の中ががぐるぐ
私たち夫婦は、定期的に単独男性を募集して、3Pをしていました。今まで多い時は、5人の単独男性を招いて、プレイをしたこともありました。妻は35才。見た目はどこにでもいるごく普通の主婦ですが、SEXに対しては好奇心旺盛ですが、反面、すごく恥ずかしがります。今回そんな妻にサプライズを仕掛けました。
男性を20人募集して、その中から妻に10人選ばせて、残りの10人は妻の顔めがけ顔射させるプレイです。10人の選び方は、妻が20人分の棒を舐め、気に入った棒を10人選ばせます。男性には、最初に主旨を伝え、不満がないようにしました。さすがに20人も募集するのは大変なので、たまに利用させてもらっているカップルスペースのマスターに人員手配をしてもらいました。あとは、妻がプレイしてくれるかどうかだけでしたが、絶対にする確信がありました。妻はその場の雰囲気に流されやすく、自分が断ったりしたら、相手に悪いって思う性格ですので、必ずプレイをすると思っていました。
当日、妻には久しぶりに映画でも行こうと誘いました。プレイにすっと入って行きやすくするために、私は、
『映画館でも、アソコ触ったりし