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直之は、久しぶりの恭子とのセックスに、興奮が異様に高まっていた。息子が中学生になったあたりから、極端にセックスの回数が減っていた二人。今日は、息子が友人の家に泊まりに行ったので、久しぶりの二人きりの夜だった。
直之は、腰を振りながら、すでに射精感が高まっているのを感じていた。
『パパ、すごく固い。もっと、うぅっ、奥にッ、あっ、あんっ、そう、気持ち良いっ!』
恭子も、声を我慢することなくあえぎ続ける。二人は、半年くらいセックスをしていなかった。直之は、夢中で腰を振りながら、恭子の大きな胸にむしゃぶりつく。固くしこった乳首。直之の舌が触れると、恭子のあえぎ声はさらに甲高くなっていく。
すると、恭子の指が伸びてきて、直之の乳首を触り始める。強い快感に、思わずうめく直之。
『パパの、もっと固くなった。もっと感じて。もっとカチカチになって』
恭子はそんな風に言いながら身体を曲げるようにし、直之の乳首を舐め始めた。直之は、さらに大きくなる快感にうめき声をあげ続ける。
乳首を舐められながらのセックス。直之は、快感にテンションが上
○○子は私のチンポが勃起していたのを気がついていた、短パンん履いていたから尚更だろう
俺はドキドキしていた
こんな話ししてたら立つに決まってんだろうが !
私としてみる? エッチ… したことあるでしょ?
○○子はそう言いながら俺の側に来て、チンポを短パンの上から触ってきた
(ここからは面倒なので仮名で表記します)
夏子は慣れた手つきでチンポを撫でてきた
気持ちいい!さすが!
さすがって言わないの~チンチン触るよ
夏子はパンツの中に手を入れて直接触ってきた
汗でベトベト~ おっきいねチンチン
夏子は慣れた手つきでチンポをしこしことしごき始める
ちょっと待った!親居るから見てくる!
私は一階に行ったが、母は何処かへ行ったみたいだ
大丈夫、誰も居ない
夏子はいきなり私のパンツを下ろしてチンポを扱く
舐めてもいいでしょ…?
汗だくのチンポを夏子はペロペロと舐め始める
うっ!気持ちいい!
20世紀末、
高校1年5月、宿泊訓練が行われた。
夜、班ごとに何か催し物をすることになり、僕の班は仮装をすることになった。
「上條、お前女装な」
小柄で華奢で気弱な僕は、女装をすることになった。服は同級生女子の中学の制服を着ることになった。
大きな部屋で、催し物が行われることになった。
「上條、M字開脚で座れ!!」
「え、でも、スカート穿いてるし」
「盛り上げるためだ。M字開脚しろよ」と脅された。
僕はブリーフだった。
僕の番になり、全員が見ている前で、座ってM字開脚をした。
全員が大爆笑。女子達も笑って見ていた。
戻ると「冗談で言ったのに、マジでM字開脚するとは思わなかった」と言った。
風呂の時間になった。
「じゃあ行くか。上條、お前も来るか?」
「え、どこに」
「女子の部屋だよ。上條も来い」
女子の部屋に行き、バッグの中を開き、パンツとブラジャーを見た。
僕ら
昨年末に出会い系サイトで知り合った女子大生に中出しした。
自分の行動エリアから遠くの方が都合がいいので(当然のこと)
わざと100k離れたところの学生と暇アポLINE掲示板で
連絡をとるようにしたら、ひっかかったのだ。
駅前で待ち合わせして(スマホで)
お互いの特徴を連絡しあったら、すぐに分かった。
さすがに若いだけあって綺麗な肌をしている。
中々スタイルがいい。
どうやらご多分に漏れず、自分の為の小遣い稼ぎだという。
このような不貞の輩は懲らしめる必要がある。
話もそこそこにラブホに向かう。
当然名前は互いに偽名で、私はO、彼女はMという。
「まずは風呂に入りましょう」という事で風呂に入る。
思った通り、スタイルはいいし、出るべきところは出ており、
腰も引き締まっている。
「ゴムをつけてね」と彼女がいうので
「どうして?生の方が気持ちいいでしょ?」
「だって危険日なの」ここから私の
私の妻は元風俗嬢です。
私(まさき) 36歳 180cm 75kg ふつーのサラリーマン
妻(ゆうこ) 27歳 160cm B95 W64 H85 Gカップ 乙葉みたいな感じ
結婚4年です。
出会いのきっかけは、道端でした。
道でオロオロしている女性を発見し、
「どうしました?? 落し物ですか?」と聞いたところ、
「コンタクト落としてしまって・・・」
一緒に探す。でも見つかるわけ無いよ~
しかも超ド近眼らしく、メガネも持ち合わせていないようで、
しかたなく メガネ屋まで案内することに。
「じゃ 僕はここで・・」というと、
「お礼にお茶でもおごりますよ! 待っててくれませんか?」と言う。
けっこうカワイイ感じで「ラッキー!」と思った自分がいた。
連休でヒマな私は まぁいっかと誘いを断る理由も無く、
彼女がメガネを作るのを待った。
最近はメガネはその場で作れるんですね~。
1時間ほどで終
小学6年か、中学1年の頃だったか
家族で温泉に泊まって
夕食後、一人で大浴場に入ったら
がら空きで
大人はみんな宴会の時間だった
浴衣脱いで裸になった瞬間に
後ろから急に
見知らぬ少女に
下半身をのぞきこまれた
あわてて隠して
「誰?」って聞いたら
笑って向こうに行ってしまった
素っ裸の小さなお尻を覚えてる
混浴ではない、男湯だ
薄暗い露天風呂で
ぼーっと座ってたら
肩にだれかの手が触れた
見たら、さっきの少女だった
ちょうど目の高さに
女の子エッチの小さな割れ目
「座らせてよ」
無愛想な言い方で
横に座って、ピッタリ体を寄せてきた
なになに?何すんの?って聞いたが
黙ったまま、太腿をくっつけて
えっ、えっ、ふとももはすべすべ
『催眠術』
とある会場に集まった千人を超える観客。
その舞台に、今カリスマ美人催眠術師として活躍する引田天子がショーを繰り広げていた。
「ピーピー! ピーピー!」
「はい!」 (パチン)
「はっ、あたし、今」
「あなたは今、鳥になっていたのよ」
天子の見事な催眠術に会場から拍手が送られる。
「キャー! 天子さん素敵~!」
「彼女に掛かれば、誰でも操り人形にされちゃうわね」
会場は、ほぼ九割が天子に憧れる女性客たちで占められていた。
そんな中、
「へっ、どうせ芝居でもさせてんだろ!」
「とんだイカサマ催眠術師だぜ!」
と、いちゃもんを付ける声が上がった。
声の主は中学生の男の子二人。
「フッ、必ずいるのよね、そういうこと言う人。 そう、じゃあ自分自身で確かめてみたら?」
「俺たちが?」
「そうよ、舞台へどーぞ」
「よーし、俺たちで化けの皮を剥がし
もう7~8年前の話になりますが、主人が半月ほど入院していたときがありました。
当時私はパートをしていましたが、パート先の年下の店長に半分冗談だとは思いますが、セクハラをされていました。
「奈々子さんのそのムチムチのお尻ほんと勃起もんですよ」と言っては後ろからお尻を触られたりしていました。
ただ私も何も知らない若い娘さんでもないので、特に気にもせずに受け流していました。
はっきり言ってしまえば、当時もう主人とはセックスレスの近い状態だったので、まだ女として欲情するバカな店長みたいな
男がいるんだって再確認したりもしていました。
そしてある日、面会時間も終わるころに着替え用の下着やらパジャマを持って主人のお見舞いに行きました。
病状は変わらず、夫も元気だったので
『また来るね』と言っていつものように汚れ物の衣類を持って病室を出ました。
そして帰りにパート先に寄ってから帰ろうと思い、パート先の従業員専用の駐車場に車を停めました。
そのとき何気なしに袋から主人の洗濯物を確認したら、
美雪 先生のチンポデカいね
俺 そうだろう、ママも大喜びだよ
美雪 今度は私が舐めてあげるね
と言ってしゃぶりだした
夕方まで4回全て美雪の中に出しまくった
5時頃美雪の携帯に優子から電話来た
優子 どうだった
美雪 最高だよ
美雪 ママが変わってて
俺 えー、もしもし
優子 ごめんなさいね、優子がどうしてもって言うから提案してみたの
俺 まぁいいけど
優子 私もこれから行は
俺 場所分かる
優子 今ね〇〇のところにいるの
俺 じゃあ迎えに行くよ
と言って電話切り、服着て美雪と迎えに行った
美雪 まま先生のデカくて気持ちよかったよ
優子 そうでしょう、パパよりいいしょ
美雪 全然違うよ
俺 えー美雪の相手ってパパ
美雪 そうだよ
俺 あれ下の子は
優子 今日はお友達の家にお泊りだから
それは、おばさんというには強烈な一撃だった。
「やだ。マー君、どこ見てんのよ」
って、ミニスカートでかがんだら、パンツ見えてるよ。
この春となりにやってきた新妻さん。
年齢は知る由もないが、小作りな顔立ちで温厚な方だった。
数年後部屋の壁に貼ったピンナップには、袋状の仕掛けがしてあって、シコッティーをそこに放り込んでいた。
長年の習慣で劣化したセロテープのほころびからは黄色いシミのついたティッシュがこぼれ落ちそうになっていた。
おかずはずっと隣の若奥様。
その日も昼下がりひとしきり励んでいると玄関のチャイムの音が。
「あら、マー君、お留守番?」
いきなりのオナネタ登場に慌てる僕。
「見てたわよ。カ〇ピス出しちゃうの」
「ってゆーか、おこた熱くない?」
「えっ!覗かれてたの」
「ってゆーか家が古いからどこからでも見えるじゃんよ」