Tags
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
家はとある県の田舎にある。
以前よりは減ったが、農家も多い。
それで都心の大学から毎年、ホームステイをさせて体験学習をする。
去年も20人が来ました。
その時に、派手派手な女が2人。
名前は未菜と夏海。
20歳らしいが、金髪の髪で焼いたのか黒い肌で、花柄やらのミニスカを穿いてきて全く田舎にそぐわない格好だ。
爪は長いし、何しに来たのかって感じだった。
実際に作業も爪が邪魔でなかなかやらない。
「ミミズいる~超怖い!」
と逃げ回ったり。
皆呆れ気味。
バーベキューでもキャミソールで、胸元はゆるゆるで谷間が丸見え、
「蚊に刺された!」
と騒ぐ。
周りは優しいから長袖を着るように告げてあげたり。
お酒は好きなようで、かなり遅くまで飲んだり。
隣の家には夏海が泊まってて、何回か飲みに行ったが、かなり強い。
皆が眠ってもまだ飲める酒豪だった。
3日位してか、隣の家で飲んだ後に家に来たが、夜遅
妻がこれまで経験したことのないような水着の試着、そして購入の体験を終えて、これから行く予定の〇〇パーク(水着を着て入る温泉ですが)を前に、竹内君の運転で3人が泊まるホテルに到着しました。当然私と妻は2人ツインの部屋、竹内君はシングルの部屋に入室しました。妻と私が部屋に入室すると妻がすぐ、「あなた!どうして私をあんな恥ずかしい格好をさせて、みんなの前で恥ずかしい思いをさせたのよ」と、すごく怒ってきました。貞淑な、純情な妻を装っている妻としては当然の訴えでしょう。私は、ゴルフ練習場でのこと、妻の水着購入時のことはすべて自分の願望を実現するための予定通り、いや、想定以上の結果となった行動であり、この上ない満足を感じる結果であったため、妻の怒りを、改めてやりすぎだったのかと考えさせられました。
しかし、ここで計画通りだといえるはずもなく「ごめん、お前に恥ずかしい思いなどさせるつもりはなかったんだよ。これもみんなお前が魅力的だから、水着を試着しているとき、アベックで来ていた男性たちもお前の水着姿にひきつけられていたんじゃないのかな。竹内君もお前の水着姿に見とれていたんじゃないのかな。恥ずかしがるこ
両親がはやく亡くなり、田舎の大きな屋敷の様な家に8歳上の姉と二人暮しをしている。
姉は当時高校生ながらも、両親が亡くなる悲しみを堪えながら、僕の前では気丈に振る舞い小学生だった僕を育ててくれた。
中学校を卒業する頃になると姉を女性として見る様になってしまい随分と苦しい青春を謳歌していた。
そして現在18になった今でも姉が好きでその思いは益々強くなっていった。
姉は現在26歳、背が高く、色白の美人で小さな土地柄か、姉の噂がすぐに広まり姉はまわりの人に一目置かれていた。そんな姉は地元の病院で看護婦をしながら家計を支えてくれている。
その姉とも二人で暮らして10年が経ち、今でも姉は僕を甘えさせてくれ、たまにお風呂に入ったりと姉との二人暮しを満喫していた。
所が姉には彼氏がいたらしく結婚を考えてると打ち明けられた。激しくショックをうけながらも僕は作り笑いを浮かべ二人がしたい時にすればいいよと思ってもない事を言っていた。
姉は嬉しそうに僕に抱きつきいつもしてもらっている姉の胸に顔を埋めさせてく
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
その日は、というかその日も現場でした。
そとまわりは楽しいといえば楽しくて、知らない道を車を走らせるのは、なんとなく心が躍ります。
天気もいいし、今日も暑くなりそう。
昨日の雨で、道はぬかるんでいたのですが。
「あっ」
車が往生してしまいました。
「ええっ。真里先輩。こんな山の中で熊でも出たらどうするんですか」
今年入社したばかりの娘が同乗していました。
「レナちゃん。心配ないわ。支店のえむおさんにきてもらうから」
電話をすると夫はすぐに駆けつけるとのことでした。
「えむおさんてあの」
レナちゃんは表情を曇らせました。
『なぬっ。の〇たのやつもうつば付けてんのか』
最近結婚して夫になったえむおさんを私はの〇たと呼んでいました。
山道をうっかり入ってきてしまっていました。
数十メートル先に舗装された道路があったので、歩いて戻ってみると、そこで夫を待つこ
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
入院して膵臓炎の精密検査を受けることになった。
その検査で血管造影による検査で、それは股関節にある動脈にカテーテルを入れて造影剤を入れるという
検査の前日「ばい菌予防に剃毛します」と云われ、呼ばれて処置室に行くと看護婦さんが
「そこの寝台に仰向けになって寝て下さい」
「脚はだらりと下げて下さい」
言われる通りに措置台に仰向けになる。だらりと下げた足下に看護婦さんがしゃがみ込んで
「下着をずらして下さい」
パンツをずらす、妻にしか見せたことのないチンポが看護婦さんに曝された
そんなとこを平常心の時に見られるのは男でも恥ずかしい
意識しないようにする
やがて柔らかい女の指先がチンポに触れその周りに石鹸が塗られる
意識しないようにと思えば思うほどに意識してしまう
まだ柔らかいチンポ… それが右に左に振られ石鹸が塗られた
毛がじゃりじゃりと剃られはじめたが、じゃまなのだろう…。
看護婦さんがそれを軽く掴んだ