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次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
中学生の時に3か月間病院に入院していた時期があった。4人部屋だったが自分含めて2人がしか入っておらず隣のおじさんはやくざ風で入れ墨もあった。たまに見せてくれる勃起チンコは自分の比べ喪にならないぐらいの大きさと太さ。おじさんの名前は真木さん。
1人可愛くて巨乳の看護師がいる名前は愛さん。23歳。真木さんの言うとおりにしていたら愛さんのナース服の下からストッキング越しにパンティーが見れた。真木さんは「愛には彼氏がいて、この病院の院長の息子。この病院内にいるよ。」と言っていた。真木さんが撮影したスマホの写真や動画を見せてもらったがそこそこのイケメンだった。
数日後に真木さんのお付きの方が来て真木さんに何か動画を見せていた。その夜、夜中の見回り時に愛さんが真木さんのベッドに来るとトラブル系の会話になっていた。カーテンを少し開けて覗くと真木さんがスマホで撮影していた。真木さんのベッドの下を見ると愛さんの靴に白地のストッキングと紫のパンティーが置いてあった。そっと真木さんのベッド下から覗くと真木さんに跨り上を向いている愛さんの姿があった。真木さんの指示でナース服を脱ぐと紫のブラが出てきた。
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
10歳年上で50歳も見えてきた夫が最近やたらと求めてくるようになりました。
「ねえ、ここのところセックス多くない?私は嬉しいけど、体大丈夫か気になって。」
と尋ねてみますと、
「ホラ、お前の元彼・・・先月見かけたんだよ・・・」
夫は、元彼と卑猥な性行為をしている私を想像したら、無性に私を抱きたくなったそうです。
私の元彼・・・それは変態さんです。
ある投稿誌が縁のスワッピングで夫と知り合ったのですが、当時夫はバツイチで、パートナーはロシアの綺麗な方でした。
夫のパートナーはスワッピングパーティーに集まったどの女性より注目されていました。
当時私は22歳、童顔ロリータなのでツインテールにセーラー服で参加しました。
その日の参加者は8組で、女性を拘束具で開脚に固定して円形になり、男性は3分毎に回転して次の女性とセックスしていく遊びをしていました。
もちろん全員コンドーム付で、女性が変わる都度装着し直します。
射精してしまったら一度退場するので、男性だけが一人、
お久しぶりです、刈太志です。
だいぶ前に中学校の同窓会があった時の体験談を話したいと思います。
久しぶりに中学の同窓会と言う事で、私もワクワクしながら会場に向かいました。
なぜなら同じクラスの中にも3人程元カノがいたので、何か面白い事があるかもしれないと思っていました。
会場の居酒屋に到着すると半分ぐらいは集まっていました。
私は幹事に出席者を聞くと、元カノの3人の内一人しか来ない事が分かりました。
しかもその一人は、元カノと言っても中一の時に付合っただけなのでキスしかしていません。
せっかくだからその続きでもしてやろうと的を搾りました。
元カノの名前は「夏美」で顔は少し「長澤ま○み」に似ていて、童顔系なのですが巨乳です。
その元カノは私から別れたので、何年か経っても「もう一度付合って欲しい」と言われるぐらい私に惚れていたようだ。
今でもそれは変わっていないらしくて、彼氏がいるのだが、私が付合うと言ったらすぐに別れるかも!と元クラスメイトに話していたらしい。
温泉に行く事になった。妻、小百合は32才。私は42才。年の差10あり、経済力が頼りの男だ。子供にも恵まれ私は、妻の整体トレーナーの健君、26才を連れて行く事にした。彼と出会ったきっかけは私が腰が痛くて、たびたび自宅で出張整体をやってくれたのがきっかけだった。とびっきりのイケメンだが好青年で彼女はいるらしく幸せそうだった。妻も看護婦で職業柄、腰を痛めて彼に施術してもらう事にした。初対面だった。妻はびっくりしていた。イケメン過ぎて。妻は年下好きだ。しかし、妻は浮気は一回もない。よろしくお願いいたします。そういうと彼はスリッパを履いて施術の説明をしていた。息子達も見ていたが、興味がなくなったのか部屋に移っていった。彼はヨガの施術と整体の施術を兼ねていて妻にレギンスパンツを履くように頼んでいた。妻ははっきり言って美人で胸はEはあるし、スタイルも抜群だ。妻が着替えなおすと、少しパンツが透けていたのがいやらしかった。私は寝取られ癖があって妻が誰もいない部屋で彼に触られている姿を見てみたいと思い、ドンキホーテに行ってくるよと言って、あらかじめカメラを設置していた。勿論、二人には内緒だ。彼は妻のお尻を揉んでいたが、あくま
うちの大学にサオリちゃんって娘がいるんだけど、その娘が友達にヤられちゃった話をします。
サオリちゃんは俺が入学当初から憧れている娘で、顔は童顔っぽいけど綺麗な顔立ちで色白。小柄だけどDカップらしい。実際はサイズ以上のボリュームがあって、ゆったりした服の上からでも豊かな膨らみが分かるほどです。ちなみに21歳。
おっとり系ですが、ガードがめちゃくちゃ固いらしく、入学してから3年経っても男との噂が無いくらいです。
しかし、最近友達が「サオリちゃんとヤっちゃった!」と興奮した様子で俺に言ってきたのです。まさか…と思いつつもめまいがしそうな程ショックを受けたことを思い出します。
俺はそいつに「サオリちゃん可愛いよな~」くらいしか言ったことがなかったので、悟られないように振る舞います(笑)
そいつはいつも「サオリちゃんと一度でいいからHしてみたいよな~」とかエロい目線でしか見てなかった奴なので…
名前は馬場で、目が細く、ちょっと清潔感の無い感じです。もちろんモテません(笑)
しかも俺と馬場はサオリちゃんと学部が違うのでほ