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東京への出張が終わって、平和な日々が戻ってきた。
ぼくと陽子が付き合っていることは、職場のみんなに何となく知れ渡っているようだが、陽子がここまで淫乱で変態であることは誰にもばれてはいないようすで、僕としては、ホッとするような、それでいてモノ足らないような、複雑な心境だった。
今日もきょうとて、昼食変わりにすっかり精液を吸い取られ、午後の仕事に取り掛かる気が起きないでデスクに向かって座っている僕だった。ボーつとしていると、陽子がやって来て話しかけてきた。
「ネェ・・・今度職場の女の子ばかりで女子会をしようということになったんだけど・・・いっても良い?」
「え~いつ?」
「今週の金曜日の夜・・・良いでしょ!」
「行きたいんだったら、どうぞ。その代わり、お土産よろしくね!」
「ありがとう・・・OKお土産、まかせといて・・・とびっきりのをねッ・・・楽しみにしといて!」
そして、その金曜日、僕は女子会に出発する女の子達を見送って、残った編集作業をしながら陽子の帰りを職場で待つことにした。
午
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
この前、男の娘とセックスした。
俺は27歳の社会人で、イケメン寄りのフツメンで、ボート部出身だから体は相当筋肉質だ。
ただ、体脂肪が少ないビルダーっぽいバリバリの体つきで、女にはキモイと言われがちだ。
そのかわり、ホモには受けが良すぎるくらいで、逆ナンもされる、、、
男の娘マミ、本名歳三(トシゾウ)19歳と出会ったのも、逆ナンだった。
会社終わりに、いつものようにスタバでコーヒーを飲みながら、スマホでエロサイトを見ていたら、強烈に視線を感じた。
顔を上げると、マミがいた。
ショートカットで、ボーイッシュな感じの美少女が、俺と目が合った瞬間にニコッと笑った。
『ここ、いいですか?』
俺が座っている一人がけソファの、テーブルを挟んだ反対側のソファを指さしながら言った。
周りを見るといつの間にか満席で、俺は内心ラッキーと思いながら
「あ、どうぞどうぞ!」
と、俺の出来る最大限の笑顔で言った。
『ありがとうございます。』
にっこ
最近巷で見たり聞いたりする回春マッサージや性感マッサージに興味が出てきたので、給料日後に思い切って遊んでみようと思った。まずは下調べが必要なのでネットで入念に検索してみることにしてみた。
やはり日本人女性がサービスしてくれる事と、料金体系がしっかりしているお店が重要課題である。こういった風俗はオプション料金がかかり結局高くついてしまったと友人からの失敗談を聞いていたからだ。
色々風俗サイトで検索してみると全国展開している優良店の池袋回春性感マッサージ倶楽部の情報をゲットした。友人に相談してみたところ、このお店なら大丈夫だと太鼓判を押してくれたので実際遊んでみることにした。
池袋回春性感マッサージ倶楽部は無店舗型のお店で、デリヘルのように出張もしてくれるのだがなんと待ち合わせもできるそうだ。緊張しながら電話してみると男性スタッフが親切丁寧に料金やプレイ内容を説明してくれた。フリーでおすすめの女性を案内してくれたので、今回は初めて待ち合わせというものを体験
本当に俺は母が大嫌いだった
大嫌いだったはずだ。
それなのに・・・
どうしてこんなことになってしまったのだろうか。
胸元が随分と開いたドレスを気にしながら、
不安そうに俯く母を男が抱きすくめた瞬間
なぜだかカアッと頭に血が上って、思わず殴りかかってしまった。
乗りに乗ったIT企業の社長だというその男は
父が経営する会社を買収しただけでなく
母にまで手を出そうとしたのだ。
「言うことを聞けば、経営権を返す」
そう言われれば、
父や俺の前で、いつもビクビクしている気弱な母には
断ることもできなかったのだろう。
「どうして?」
男が捨てセリフを残して帰った後、
母は目に涙を滲ませて、そう言った。
自分を避け無視し続けた俺が
自分を助けるとは、まさか思いもよらなかったのだろう。
『この際だから、思い切って言ってやる!
こんな馬鹿で弱
ある日、人妻、それも22歳のギャルママに会った。
若いのに子どもがいるばかりか、子どもを連れて現れた。
そのギャルママ、まなみちゃんっていうんだが、茶髪だけど化粧がケバいわけではなく、おちょぼ口の綺麗系の可愛い人だった。
「赤ちゃんいるけど大丈夫ですか?エッチしてる間、3時間は寝てるから。」「午後1時頃からでお願いします。ほんと¥が必要なんです」って返信貰ったのが始まり。
子連れ!?ってのに気が向かないんでそのままにしてたら、再度メールが来た。
「別イチでいいし、生でもかまいませんから、お願い!」こりゃ好条件、と思って返信。
「アド教えてよ。こっちも確実だから」するとスグにアド付きで返信がきた。
待ち合わせのマクド前の駐車場に着いて、車種とナンバーを言うと、赤ちゃんを抱いた細身なのに胸のでかい女が近づいてきた。
「こんにちわ。○○さん?まなみです」「さあ、早く乗りなよ(乳でけー!)」「ごめんなさい、子連れで。誰もみてくれる人