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俺が再就職した工務店の社長は、年齢の割りに押しが強くていかにも好色そうな
禿男だ。こういう男に妻がどうにかされてしまうことを想像して楽しんでいた。
いや、実際にどうにかされた妻を見てみたいとさえ思うようになった。
社長はY談が大好きで、酒が入ると俄然エロ自慢をする。愛人もいるらしいが、
「人妻」が一番燃えるんだとか言っていた。相当アコギなこともしてきたらしい。
そんな社長におれは女房のことを吹聴した。どんなことをしたら悦ぶとか、どん
な声で喘ぐとか、たわいもない話だが、社長はすぐに食いついてきた。
夏休みにとった水着の写真があるというと、見せろ見せろとしつこく要求する。
しまいには俺の胸ポケットに万札をねじ込んできやがった。妻も30半ばでしっ
かり肉付きも良くなってはいるが、社長から見ればおいしい年代らしい。
食入るように写真を見ている社長に、俺は耳打ちをした。
「今度の日曜日、うちのやつに届け物をさせますから、、」
社長は、ウンウンと大
まず最初に長文連投となる事を皆様にお詫びします。
先程まで上機嫌の絞精サキュバスと化した妻に枯殺しの騎乗位セックスでどんどん精液を吸い取られていたらサークル大先輩の実姉様と奥様から電話連絡があった。急きょ明日エリと私と4人でホテルデートしましょうと話がまとまった。このお二方はエリの基本的なセックスを育てて下さった方なのだ。私もその大先輩の弟分にして頂いている。
ちなみにエリに女の味と女殺しのテクニックの数々まで仕込んでくださったのもこのお二方。それでこの大先輩は処女女子高生400人切りと言う方。先日大昔の大先輩の投稿を今頃転載しているサイトが有って「フィアンセの関係。」のままになっていたが、現実は結婚されて2年前に既に2児のパパになっておられる。
またこの先輩の実姉様が物凄い女性なのだ。中学生だった大先輩の童貞を喰い精通させた上に女殺しのテクニックの数々を仕込まれたのだ。噂では実姉様のお子様の本当の父親は大先輩らしい。それからお二人ともエリと互角の美女揃いだ。中身の方も厳しくお嬢様として育てられたので充実している。
エリはセックスを中断してお掃除フェラをかけ
その後、現妻(以後、妻とします。)との婚姻届を提出し正式に夫婦になりました。
妻は、とても満足そうな顔をして場所もわきまえずに抱きついて来ました。市役所の窓口で。窓口の枯れた感じのおばさん(失礼)が驚きながらも羨ましそうにしてました。
帰りは、嬉しそうに上気した顔で肩を寄せて歩きました。いつものパッツンパッツンのジャージではなく、タイトスカートを履いてます。太ってはいるのですが、妻のタイト尻が左右に振れる動きがとても悩ましくついつい手が伸びて撫で回したくなりました。その日は、週1回の定休日でしたので住居エリア玄関から家の中に入りました。ドアを閉めたと同時にキスをして来たので、我慢できずにタイトを捲り上げ玄関に座りながら私の上に乗っけてセックスしました。パンティーが既にびしょびしょに濡れて簡単に挿入できてしまいました。興奮していたのかあっと言う間に果ててしまいました。妻「うふふ。もう出しちゃって。早く寝室へ行こう。」その後、婚姻届提出祝いに何回も果てました。疲れ果て、ふたりともうつらうつらしてると、いきなりC(義理の娘ながらも妻公認で毎朝彼女とセックスさせられてる。以後娘。)が乱
幼馴染が結婚することになり、その報告に来た。相手はこれまた同級生で互いによく知っている仲だ。私自身もすでに既婚で子供がいたので妻に断って結婚祝賀会を細やかながらやった。酒が入ると同級生はすぐに酔い潰れてしまい、幼馴染と2人でチビチビと酒を飲んで話は下ネタ方向に進んだ。互いに小中高の間に体を重ねた経験があったので久々にやるか、ということになってその場で重なった。久々に入る幼馴染の中は熟して熱くなっていて難なく私の長さ18センチのちんこをすんなりと飲み込んだ。
そして激しく動き、危険日だというのに中出しを希望する幼馴染にたっぷりと中に出した。5回ほどやった頃には酔いがかなり回ってしまい、2人揃って伸びてしまった。
そ
私は33歳サラリーマンです。
2年前にスナックのホステスの
慶子と結婚しました。
店にはバレないように付き合いました。私が福岡に転勤になり
慶子がその後に家の都合を理由に店を辞めて福岡で結婚生活をスタートさせました。
東京で会議があり、慶子には
黙って夜、その店に行きました。慶子には会社のお偉い方と
食事だとウソを付きました。
久しぶりに店に行くと
ママ以外のホステスは顔ぶれが
変わっていました。
ママは久しぶりの再会を喜んでくれました。常連の土建会社の
若社長もいました。久しぶりに
楽しく飲んでると
「向こうの席の由美ちゃん・・
この前頂いたよ。笑笑」
「頂いた?」
「エッチしました。笑」
「相変わらずですね。笑」
「この店の女の子は6人やったかな・・金でものを言わせて。笑」
「サラリーマンの私には無理な
やり方で
今日は、大学時代から6年の付き合いの優子との結婚式だ。優子とは、大学2年の時に友達の紹介で出会った。たまたま趣味が同じ映画鑑賞で、一緒にちょくちょく映画を見に行ったりするうちに、優子の方から告白してくれた。
ナヨッとして、男らしさの欠片もない僕は、それまでモテたこともなく、女の子と付き合ったことも一度もなかった。
それどころか、女の子と二人で映画に行ったり、デートっぽいことをするのも、優子とが初めてだった。
それに引き替え、優子はかなり可愛いと思う。大島麻衣の前歯を引っ込めたような感じだと思う。そして、着衣の上からでもはっきりわかるくらいの大きな胸をしている。お尻もちょっと大きめなので、外人さんみたいな体型だなと思う時がある。
そんな風に、僕から見たら違う世界の人間に思えるほどイケてる優子だったので、僕は最初からあきらめていた。
なので、逆に意識せずに接することが出来たのだと思う。付き合えるなんて夢にも思わずに、同姓の友達に接するような態度で接していた。
『浩くん、私たちって、付き合ってるんだよね?』
映画が終わった
由香と付き合い始めて三ヶ月になる頃のことだった。
一学年下の後輩である由香は、高校生の割には子供っぽく天然なところがあり、
たまにとんちんかんなことを言うが、そんなところも彼女の魅力のひとつだった。
色白の童顔で、大きくぱっちりとした目に、華奢な体つき、小さな背。
中身も外見も実年齢より幼く見える、俺好みのロリ系の、自慢の彼女だ。
俺たちは付き合い始めて二週間目、二回目のデートのときに初めて手をつなぎ、
一ヵ月半、五回目のデートで初めてキスをした。
近づくほどに由香の小ささ、儚さを実感し、より強く守ってやりたいと思った。
俺にとって由香は初めての彼女だし、由香にとって俺は初めての彼氏。
つまりお互いの初めてを捧げあいながら俺たちは進んできた。
それは俺にとって、理想の形だった。
その年のクリスマスが近づいていた。
俺17歳、由香16歳。この歳なら、もっと先に進んでも良いだろう。
学校の帰り道、いつも別れ際に抱きしめたりキスしたりし
お盆に母親の実家に帰省したときのこと。
風呂場から「○○く〜ん、来て〜」と小声で呼ばれたので行ってみると
高校生の従妹(17歳)が待っていた。
洗面所の三面鏡をいじっていたら右の鏡がはずれてしまったらしく、こっそり直して欲しいとのこと。
なんだなんだと蝶番の部分を見てみると壊れたわけでもなんでもなく、ただネジが緩んで外れただけ。
上のほうの蝶番はもともとはずれてたので、今回下も外れたことで鏡ごと取れてしまったんだろう。
俺は快諾し、代わりのネジを取りに行った。
風呂場に帰ってくると、な、なんと彼女がTシャツを脱いで上半身ブラだけになっている。
驚いて固まる俺。
それに気づいた彼女、申し訳なさそうに「ごめん、お風呂入ってていいかな?」と言ってきた。
とっさに「あ、うん」と応えてしまったが、オイオイ無用心すぎだろ。股間のものが一気に膨張した。
が、そんな俺の状態なんて全く気づかない彼女はそのままスカートを脱いで下着姿に。
オレンジのブラと純白パン
5年間の家庭生活は、妻と息子の事故死という形で幕が下りました。最愛の妻は29歳、息子は2才でこの世を去りました。
二人が出会ったのは私が25歳、妻が23歳のときでした。妻は特に美人でも可愛いいわけでもありませんが、純朴で優しい女性でした。妻と出会って1ヶ月で深い関係になりました。23歳の妻は既に処女ではありませんでしたが、私は気にしませんでした。私も数名の女性と恋愛経験がありますからお互い様だと思ったからでした。
妻の遺品を整理していたら、キャンパスノートに書かれた日記が出てきました。一番古いものは妻が高1の日記でした。私はいけないと思いましたが読んでしまいました。今は後悔しています。
高1の妻には片思いの7歳年上の従兄がいて、彼に対する切ない胸の内が綴られていました。そして8月、お盆で親戚が集まった本家の納屋で、妻はその従兄に処女を奪われていました。日記には、
>痛かったけれど、彼を感じていたい気持ちが我慢をさせた…彼の精液を顔中に浴びて嬉しかった。
妻は初体験でいきなり顔射されていました。しかもそれを嬉しいと…この従兄、妻の葬儀に来
ベッドの上で素っ裸で69になっている範子と俺・・・
範子が俺のチン棒を執拗で淫らなしゃぶり方で勃たさせる。
俺も範子のマン穴の周辺を舐める。
マンビラ、クリトリスへと舌先を移して舐めていく。
範子の執拗なフェラは、深い愛情を感じる。
範子・・・
初めて会ったとき範子は大学2年生だった。
教育学部で母校の高校の英語教師を目指していた。
ちょっとネクラな文学少女っぽかった範子がバイトに来た時、その天使のような純真さに、その無垢を穢してやりたい欲望に駆られて近づいた。
当時、先妻と離婚直後で溜まっていた性への衝動の矛先は範子へ向かっていた。
範子20歳、俺32歳、一回りも年齢が違ったが、包み込む大人の優しさで範子を落とし、その無垢な穴を塞ぐ膜を裂いた。
性の交わりは愛情の確認・・・そんな範子も大学を卒業する頃には快感に喘いでいた。
高校教師になった範子は天使のような清純先生として教壇に立っていた
「先生、処女ですか?」
生