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タイトルの通りです。
たくさんの女子高生に囲まれてる中での露出体験。
こちらは全裸。
あちらは制服。
全裸でオナニーしてるところを取り囲まれた体験談。
先に書きますが、H体験はございません。
あくまでも女の子たちに見られたというだけ。
どちらかというとコレは失敗体験てすね。
メッチャピンチ!
超焦った〜色の強い体験です。
いくつかの体験をゴチャ混ぜにしてますが、実体験ベースとして書かせて頂きます。
【とある運動公園・男子更衣室にて】
あんまり詳しいことを書くとガチで特定されるので、シチュエーションはざっくりといきます。
とある田舎町の運動公園。
まわりは畑やら川やらでなんにもない。
少し離れたところに高校が1つ。
その公園は女子学生たちの部活動の場として使われていた。
男子は学校のグラウンドを使うが、女子が利用するスペースが足りていない。
なのでテニス部や陸上部の女
大学生の時に地元の友達と河川敷でBBQをしたんですがその時の思い出
その河川敷は近くにトイレがなく、男子達はこっそり隅っこの方で隠れて立ちション、女子達はかなり離れた場所にある公衆トイレまでみんなで移動して用を足している状況でした。
お酒を飲んでいるうちに僕も小便がしたくなってきてしまい、一人こっそりと河川敷の橋桁?(コンクリート塀)の裏に移動して、チャックからチンチンを引っ張り出してコンクリート塀に向かって用を足したんですが、酔っ払った女子二人が普通に覗きにやって来ました。
「あ〜、こんなところでオシッコしてる〜(笑)」なんてわざとらしく言いながら、缶チューハイ片手に普通に僕のすぐ横に立ってニヤニヤしながら見てくる女子二人。
〜前回までのあらすじ〜
チンポ写メをばら撒いて女の子たちの反応を見るというイタズラ。
10人いれば10通りの反応が楽しめた!
今回は『アンケート』と称して様々なチンポ写メを見てもらう話だから ゆっくりしていってね。
俺「アンケートに協力してください!」
A「なんのアンケートですか?」
俺「AV撮影に関するアンケートです。」
B「AV撮影???」
俺「簡単に言うとアダルトな映画のことなんだけど」
C「エッチなのはちょっと困るかなぁ笑笑」
俺「大丈夫、ちょっと写真を見てもらうだけだから」
A「それってエッチな写真ですよね?」
俺「そう。5組の写真を見比べて良いと思った方に○をつけるだけ!簡単でしょ。」
B「私はいいよ。」
C「私はやめとこうかなぁ」
俺「ちなみにアンケートに協力してくれたら2000円あげるよ」
3人「!?」
B「やる!」
A「やります!」
小学生の頃、住んでいた所が田舎で、一人っ子だし、近くに男の友達がいなかったので
夏休みになると遊び相手は近所の年上の女の子達しかいなかった。
小3の時、小4のおねえちゃん2人と遊んでいたときのこと、鬼ごっこをしていて、俺が鬼になったんだけど当時の1歳差はすごく大きくていくら追いかけてもお姉ちゃんたちを捕まえられなくて俺は半べそで立ち止まってしまった。
「もう、はるき君(俺)、罰ゲームだからね!」とお姉ちゃんたちに叱られ、俺は公園の女子トイレの個室の中に連れ込まれた。
「罰として、はるき君はおしっこしなくちゃダメ。」
ニヤニヤするお姉ちゃんたちの前で俺は短パンを下ろしてチンコを出した。
「わぁー、変なのー。」と大笑いする2人の前で俺は和式の便器に向かっておしっこをした。
2人はずっと間近でチンコを見つめていたのだが、だんだん俺は悲しくて情けなくなって泣き出してしまった。
僕が小学校6年の時のおもらしとちょっとエッチな体験談。
夏休みも明けた2学期、その日は給食後午後が早く終わる日だったんだけど、
放課後に係りの仕事があるということで担任の先生(女)に呼ばれました
もう一人、同じ係のなっちゃんも廊下に出ていたところ声をかけられ、しぶしぶこっちにやってきました
先生「すぐおわるから」とニコニコと。
なっちゃん「ちょっと出てただけなのに」と口をとがらせて言いました。
さぼろうとしてたのか気になったのでこそっときくと「トイレ行こうと思っただけ」とだけ、
だもんで僕は何となくいいわけなのかなって思って「すぐ終わったら行けばいいんじゃない」と。
なっちゃんは年の離れた弟がいるからか、明るいけど人が困ったときにはほんとに優しい姉御タイプ。
僕もちょくちょく学校でも話するくらいには認識がありました。
お手伝いは簡単だけど手間のかかる掲示の入れ替えなんだけど
先生の段取りも悪く意外に時間がかかってしままいました。
途中なっちゃん
俺、 / 中1(童貞、小5 精通済)
加奈子ちゃん / 中1(処女、小5 初潮済)
加奈子ちゃんは、小5の夏にゲームを教えて!と遊びに行ったのが出会いのきっかけでした。
その頃は意識しなかったが、彼女が中1になって、体育の時間にブルマーを穿くようになってから急に意識しだしました。
なんといっても加奈子ちゃん、人一倍お尻が大きかったんです(^^♪
ブルマーを穿くと・・・
まさしくビッグなお尻でした。
家に帰っては、加奈子ちゃんの大きなお尻を想像して、布団に擦り付けオナニーをしていました。
小5の夏から2年目の中1にお互いなったある日に、その出来事は起きます。
加奈子ちゃん 「ねぇ!今日の放課後、体育用具置き場に来てほしいんだけど来れる??」
俺、 「うん、行く行く。いいよ。」
加奈子ちゃん 「やったー、じゃあ絶対来てよね。」
約束の時間・・・
体育館は、もぬけの殻でした。
あそっか!今日は新人戦の日か?
ガラガラガラ・