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看護専門生のりら、です。
足立区の一戸建てに住んでいます。
高3の時の事です。
土曜日と日曜日に、3つ下で中学3年生のみお、に風呂上りにマッサージをしてもらいました。
月曜日の朝、お互いどんな顔をすればいいんだろう?
と内心、考えながら家族4人で朝食を食べました。
あえて、普通にしました。
夕方、16時半過ぎに帰宅すると、弟はもう帰宅していました。
お父さんは、だいたい20時~21時くらいに帰宅します。
お母さん、弟と3人です。
お母さんはチェーン店の居酒屋ででパートをしていて、夕食を作ると、17時くらいに家を出て出勤します。
お母さんの帰宅は22時過ぎです。
夜の飲食店は、時給が高いそうです。
平日の朝食は家族4人で食べますが、夕食は弟と2人で食べます。
18時くらいに、弟と2人で夕食を食べました。
弟みお「りら、土曜日と日曜日、マッサージしたけどどうだった?」
りら「うん
今23歳OLです。去年大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。
その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。
しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。
翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける高校生でびっくりしました。この時その高校生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので
(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)
と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていましたw
その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにも
ある地方都市で大学生だったころの話です。
浪人時代を東京で過ごし、すっかり麻雀にはまってしまいました。
大学生活をすることになっても、すぐに雀荘を探し、
授業が終わると、毎日のように通っていました。
そこは平日は1卓、土日でも2卓回れば良いくらいのとても小さな雀荘でした。
年配のお客さんばっかりで、ただ1人若かった私は常連客の皆さんにずいぶんかわいがってもらいました。
40代くらいのご夫婦が経営されていたのですが、
旦那さん(マスターと呼ばれていました)はひどい腰痛持ちで留守のことも多く、そんな時は奥さんが1人で留守番をしていました。
麻雀はできない人で、ゲーム代を集めたり、飲み物を出したり位でしたが。
奥さんは美由紀さんという方で、41歳でした。常連客には美由紀ちゃんと呼ばれていました。
なかなかの美人さんで、年齢相応の女性らしい、色っぽいむっちりとした豊満な身体をしていました。
若い頃は、ずいぶん綺麗でモテたんだろうなと思っていました。
大人の女
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
そんな美樹と直輝を見ながら俺は手マンをやめて入れることにした先っぽを美樹のあそこに当てるとぬるぬるとした感触が伝わる俺はゆっくりと挿入した
「はぁん!ああっ!」
美樹は声をあげたゆっくりとでも奥までじゅっぽりと動かす直輝のモノを奥までくわえさせられながらこもった声で俺の動きに合わせて喘ぐ
「んふぅ!ふぐっ…んんっ!」
時々アイコンタクトとジェスチャーで直輝とやりとりをする美樹をバックの体制に変えて俺が後ろから突く直輝は美樹の前に座るとやはりAVのように(笑)舐めさせていた
「んんっ!ひっちゃう!んー」
美樹はあっという間にイってしまった 俺ばかりでは悪いななんて思いながら直輝に向かって親指と人差し指を立てくるっと回転させた交換しようぜ!の合図が伝わり俺は直輝と変わった俺は酔っぱらってるのもありとりあえず休憩がてら見てることにし煙草に火をつけたふと見ると直輝は美樹を正常位に戻してもう腰を振っていた
「あんっ…いいっ…あっ…気持ちいい…」
酔ってる美樹はもうよくわかってないのかと思うぐらい感じて大きな声で喘いで
私(夏美)22歳と友達(麗奈)23歳が去年の秋に体験した事を書きます。
私達は幼なじみで職場も同じです。仕事の都合上季節外れの夏休みを過ごしている時の事。
麗奈が男が欲しいと言う事で麗奈の車で街に逆ナンしに行きました。
麗奈はギャル男や遊び人はキライみたいで(性病持ってそうなイメージがあるらしい)清純そうな子をターゲットにしてるみたいでした。
すると約2時間した時の事一人の清純そうな青年?少年?が目の前を通過しました。
麗奈「あの子結構良くない?」
私「じゃぁもう一人探さないと…」
麗奈「私達二人で彼一人を相手しようョ」
私「エッ?」
すると麗奈は彼に声をかけに行きました。
何を話してるかわかりませんが数分後麗奈が私にOKサインを送って来るので二人の所に行き麗奈の車に乗りました。
話を聞くと彼は健太と言い地元の中2だそうです。
車は真っすぐラブホテルヘ向かいます。
部屋に入ると健太君を床に座らせ私達は健太君にスカートの中のパ
姉がまだ小学生の頃の話だ
姉は女友達と一緒に雑誌に載ってるモデルについてあれこれ喋って
どうしたら自分達もなれるかなという話をしていた
「おっぱいとかお尻がこれぐらい大きくないと無理だよ」女友達が言う
「どうやったら大きくなるの?」「知らない」
けらけら笑いながらお互いの胸を揉んだり尻を触ったりしていた
「お尻なら先生に叩かれてたら大きくならない?」
体罰がどうだと騒がれてはいたが
まだ学校で担任から尻を引っぱたかれるくらいは定番の罰だった
「えー無理だってー」
俺は面白そうだと思い、姉に「それ誰かがテレビで言ってたよ」と言ってみた
「え、マジ?」「うそ、ほんとに?」2人が思いのほか喰いついたので
「うん、成長期にある程度叩いてもらうと将来きれいになるんだって」と適当に考えて伝えてみた
すると数日後、姉のクラスでお尻を叩かれる女子が続出
噂が想像以上に広まってしまったらしい
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ