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私は都内の公立高校に勤める数学教師である。まもなく定年になるため、ここで、貴重な体験を告白させていただく。
実は公立高校は何年かで異動するため、進学校や底辺高などさまざま高校で教鞭をとってきたが、教師になって数年で棒商業高校の教師となった時のことである。その時、生活指導の担当になったことで、貴重な体験をすることとなった。以下はそこでの体験である。
バブル景気も来る30年以上の昔のことで時効なので、すべて告白させていただく。商業高校というのは当時女生徒のほうが圧倒的に多かった、男1に対して女5くらいの割合であった。生活指導の担当になったことで、当時勤めていた学校で噂になっていた、今でいう「援助交際」、女子高生売春を調査することであった。独身でもあり、部活も私の顧問が文化部であったことから、本格的に調査を実施することとなった。
噂はあるものの実態は全くつかめない、生徒にヒアリングしたところで、本当のことを言うはずがない、そこで、いわくつきで退学した生徒やいわゆる不良少女を追跡調査することとした。しかし、一向にしっぽはつかめない。近隣の飲食店等でのヒアリングやO
東京への出張が終わって、平和な日々が戻ってきた。
ぼくと陽子が付き合っていることは、職場のみんなに何となく知れ渡っているようだが、陽子がここまで淫乱で変態であることは誰にもばれてはいないようすで、僕としては、ホッとするような、それでいてモノ足らないような、複雑な心境だった。
今日もきょうとて、昼食変わりにすっかり精液を吸い取られ、午後の仕事に取り掛かる気が起きないでデスクに向かって座っている僕だった。ボーつとしていると、陽子がやって来て話しかけてきた。
「ネェ・・・今度職場の女の子ばかりで女子会をしようということになったんだけど・・・いっても良い?」
「え~いつ?」
「今週の金曜日の夜・・・良いでしょ!」
「行きたいんだったら、どうぞ。その代わり、お土産よろしくね!」
「ありがとう・・・OKお土産、まかせといて・・・とびっきりのをねッ・・・楽しみにしといて!」
そして、その金曜日、僕は女子会に出発する女の子達を見送って、残った編集作業をしながら陽子の帰りを職場で待つことにした。
午
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
私がJSだった夏休み、近所のおにいさん 多分高校生だったと思います、に蝉を取りにすぐ裏の山へ行こうと誘われ知らない人でもなかったのでついて行きました。
田舎で人気もない場所で二人きりで、しばらくお兄さんと蝉をつかまえていましたが、急にお兄さんがオシッコするからと道端で始めました。私は変わらず蝉取りに夢中でしたがお兄さんのオシッコが終わらないので何してるんだろう、と思いゆっくりのぞき込んでみました。お兄さんのオシッコは終わっていたようでしたが、まだあそこを出して握ってジッとしてました。
私の視線に気づいたお兄さんは右手を前後に動かし始めました。いま思い出せばお兄さんのは大きくて20cmほどはあったでしょうか?それよりもすごく太かったことが記憶に残ってます。お兄さんはハアハア言いながら
大学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。
祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。
子供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。
なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。
普段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。
しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。
胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。
朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。
しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。
ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。
小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。
あれ?と家に入りましたが、居間に
Eちゃんとはサイトをきっかけにメル友になった。
メールを始めたのはEちゃんが大学生になってすぐくらい。
この時はまだ俺も大学生だったんだ。
メールの内容は下ネタばかり。
Eちゃんのおっぱいっが大きいらしく、それを自慢してきた。
なので写メ撮って見せてとかそんな事を言っていた。
実際におっぱい写メを見せてもらったんだけど、大きかった。
下着姿の写メも貰った。
まんまんの写メも見せてもらった。
俺のちんちんの写メも送ったけど。
こんなメールを1ヵ月くらいしていてそれで終わってしまった。
そんな中身の無いメールは続くわけない。
それから約1年たって、俺も社会人になった。
勤務先の会社がEちゃんの大学のそばだったから返って来ないかなと思いつつメールしたら返事が来た。
Eちゃんはいつの間にか大学のそばで一人暮らししていて、会社帰りに会う事になった。
簡単に会う約束しちゃったけど、なんだかんだで始めて会う。
高校生の時、叔父が亡くなって葬儀に参列することになった。叔父の家に着くと既に多くの親戚の人たちが集まっていて騒々しかった。久しく叔父の家には行っていなかったが、大地主で家はとても大きく風格のある建物だと感じた。他の親戚の人たちに挨拶して控え室に通された。その部屋には先に他の親戚のお兄さんがいて親たちが他の親戚のところへ行っている間、2人きりで話していた。そのお兄さんは達也さんと言って大学院生だ。彼とは幾度となく会っていたが、私の高校受験を機に親戚の集まりに行かなくなってからは会っていなかった。
話しているうちに少しずつ近づいて来てついに私の隣に着いた時、気づいたら肩に手を回されて達也さんの胸の中に収まって唇を奪われていたが不思議と抵抗する気が起こらずねっとりと舌を絡めてキスをした。その時は正装として高校の制服を着ていたが、キスをされながら少しずつ脱がされて行き、上はカッターシャツの前が少し開けられてブラを持ち上げられ、下はショーツを脱がされていてしかも愛液が分泌されて太ももはベタベタだった。当時、彼氏と初体験をした直後ではあったが、目の前に出された達也さんのオチンチンは彼氏のそれとは比べ物に
絵里との出来事があって5日後、絵里の方からうちにやって来ました。
今日はTシャツにミニスカートという格好でした。
僕はこの5日間、絵里とのことを思いながら何回オナニーしたか分からなかったです。。
絵里が「暇?暇だったら・・・」と何かを言いたいようで言えない様子でした。
僕はなんとなく理解して「暇だよ。部屋においでよ」と絵里を家にあげました。
部屋に入ると僕はベッドに腰を掛けましたが、絵里はモジモジして落ち着かないようでした。
僕は我慢できず絵里の腕を掴み引き寄せると、絵里が僕に覆いかぶさるようになって絵里を抱きしめました。
絵里も僕に力強く抱きつきました。相変わらず良い匂いでした。
「今日もしちゃう?」と聞くと絵里は「うん。してほしい・・・」と答えました。
僕は絵里のTシャツとブラジャーを脱がしオッパイを揉みながら乳首にむしゃぶりつきました。
絵里の吐息と、たまに可愛い小さな喘ぎ声が聞こえ、片方の手でミニスカートの中に手を伸ばすと、今日の絵里は僕が触りやすいように自分から少
妻33才の義母は、早くに結婚出産したため、まだ51才、妻と私の歳の離れているため、私よりも年下である。
年に1.2度近くに来たからとうちに寄って行くことがあるが、大抵は妻の休みの日の昼間の事でもう何年も顔を合わせてはいない。
そんな妻の義母から、携帯に電話が入った。
話したいことがあるから会いたいとのこと、それも妻には知られないように。
私から言うのもだが、妻も妻の妹もかなり整った顔立ちなのは、この義母譲りで、10才くらいは若く見える。
妻の義母としてこれまで見て来たので、性の対照として見たことは無かったが、妻には内緒で会いたいとの連絡で、一気に性の対照になってしまった。
仕事を終え、待ち合わせの場所に向かった。
約束の時間より少し早く着いたが、義母は既に着いていた。
クラクションを軽く2回鳴らすと、振り向きそのまま小走りに車に近づき、挨拶もせずに車に乗り込んできた。
何やら周りの目を気にしている様子なので、一先ず車を走らせた。
「話って何ですか?」
車に乗り
1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離