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一昨日、このところの朝晩の冷え込みで、主人の父が風邪を引いてしまいました。
あいにく主人は出張中で家には私1人なんです。
夕方から義父は、「寒気がする」と言い出し、温かいものを食べて早めに寝かせました。
夜、様子を見に行くとぐっすり寝ていたので、このまま寝てくれれば大丈夫と思いましたが、念のため義父の隣に布団を敷き、私も義父の部屋で寝ました。
夜中、義父が「寒い寒い」と言い出し、額に手をやるとすごい熱でした。
急いで濡れたタオルで額を冷やし、私の掛け布団も義父にかけてやりました。
それでも義父はまだ「寒い寒い」と言います。
そこで私は義父を裸にし、私も裸になって義父と同じ布団で寝たのです。
最初はガタガタと震えていた体も次第に収まり、その晩はそのまま静かに寝てくれました。
義父の体はとても熱く、私は早く治って欲しい一心で、自分の肌を義父に密着させて寝ました。
朝、目を覚ますと義父も起きていました。
「良子さんが一緒に寝てくれたの
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初めまして21歳の出戻りです。
16歳の頃の出来事です。
兄は兼業農家をしていて、夏の暑い8月に兄の仕事を手伝っていたので汗をかいてしまいました。
汗をかいて気持ち悪いので、お風呂に入って汗を流したのです。
体にバスタオルを巻いて2階の寝室に入ったら、兄が部屋の中で裸で待ち伏せをしていたんです。
私は驚いて立っていると体を抱きかかえられ、ベッドの上に寝かされてしまったのです。
「止めて止めて」と声を出しても聞き入れてくれません。
私の上に覆いかぶさり、割れ目を揉んでいるのです。
下の方がだんだん濡れてきました。
おちんちんが少しずつ中に入ってきました。
「イヤ~」
声を上げました。
兄は気持ちよさそうに腰を前後に動かしているんです。
「美由紀、気持ちいいよ」
抱きかかえられているので動くこともできません。
兄が「美由紀」と声を出し、割れ目の中に精子が入ってきたのです。
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うちは再婚の私(36歳)と主人(30歳)、そして義父(62歳)の3人暮らしです。
主人が出張の時、義父と2人で夕食の時にお酒を飲みながら、「ちょっと頼りなくて」と主人の愚痴を言ってしまいました。
「すまん、私が悪いんだ」
「そんなことないです。お義父さんは素敵です」
私は俯き、顔を赤くして言ってしまいました。
風呂上がりで薄い部屋着。
「咲子!」
義父が私を抱き寄せ、唇を重ねてきました。
待っていたように私もしがみつき、舌を絡めました。
義父は私の部屋着を乱暴に脱がすと、ブラジャーをしていないおっぱいを揉みながら片方の手でパンティを下ろしました。
裸になった私をもう一度抱き締めて唇を合わせてきました。
「お義父さん、痛い。着物が当たる」
そう言って私はお父さんの甚兵衛を脱がせました。
上を脱がせてズボンを下ろし、もうテントを張ってるパンツも脱がしました。
すごい大きなチンポが勃起してます。
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私は31歳、そして兄は33歳です。
2人とも結婚しています。
うちの両親は再婚で、兄と私は連れ子です。
そんな2人ですが、私が高校生で兄が大学のときに関係を持ってしまいました。
初めて会ったのは私が中学生で兄は高校生のときでしたが、一目見たときから惹かれてしまい、その思いは兄も同じだったようです。
兄は背は私と同じで170センチですがかなりのイケメンで、私の友人からも紹介をしてくれと何人にもせがまれ、その中で仲良しだったミキちゃんを紹介しました。
本当は私も兄が好きだったので嫌でしたが、成り行き上、仕方なく紹介してしまい、2人は付き合うことになりました。
ミキちゃんが家に遊びに来ると、必ずと言っていいほど心配で兄の部屋に行きました。
それから2年間ほど2人は付き合っていたのですが、色々あって別れた時は内心大喜びでした。
数年間、血の繋がっていない兄と同じ家で暮らしていると、着ているものやら何やらがいい加減になってしまい、ふと兄の視線を気にするようになり
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20歳の大学生です。
私の母親は水商売をやってます。
母は未婚で私を産み、私が12歳の時に会社経営者と結婚しました。
私は義理の父が最初から嫌いでした。
彼はすでに50歳を超えていて、おじいさんのように老けていました。
それに母と毎晩エッチなことをしているのが幼い私にもわかったので、気持ち悪くて仕方なかったんです。
私は幼稚園の頃から、セックスについて漠然と知っていたように思います。
母親は家に時々若い恋人を連れてきていました。
当時は賃貸アパートで狭かったので、隣の部屋でセックスしていると声が聞こえてくるのです。
いつも耳を塞いで我慢してました。
でも父と母の新居は広い一軒家だったので、寝室で2人がセックスしていても、2階の自室に私が避難してしまえば安心して眠れました。
部屋に鍵を掛けていれば安心だと信じていました。
中学1年になった夏休みのことです。
私が昼過ぎに部屋で寝ていると、誰かがベッドの中に入
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初めてイタズラをされたのは、小学校5年の時。
2歳年下のまりちゃんと近所の空き地で遊んでいたら、見知らぬおじいさんがやって来て、私とまりちゃんのお尻を触ったり、太ももを撫でたりし始めました。
嫌だなって思ったんだけど抵抗せずにいたら、おじいさんが、「人がおしっこしている所が見たい?」って言い出したので、怖くなってまりちゃんと走って逃げました。
次にいやらしいことをされたのは、おじいさんに身体を触られてから数ヶ月後。
まりちゃんと2人でゲームセンターに行った時のことです。
当時小学校ではゲームセンターは立ち入り禁止ということになってましたが、好奇心が抑えられず、2人でゲームセンターに行ってしまいました。
店内をウロウロしていたら、メガネをかけた宅八郎似のお兄さんに、「君、小学生だろ。子供はこんな所をウロウロしちゃだめじゃないか。ちょっとこっちに来なさい」と手を引っ張られてゲームセンターの奥のトイレに連れ込まれました。
私は、学校にチクられると思ってビクビクしてました。
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ここにはお兄さんとのことがよく書かれていますが、私も小学生時代に実の兄と秘密を持ちました。
小学4年生の時でした。
両親とも留守だったある夕方、当時中学2年生だった兄に、いきなり自宅のトイレに連れ込まれました。
驚いている私に有無を言わせず、和式便器の上に四つん這いにさせました。
「これから気持ちいいことをしてやるから、パパとママには絶対内緒だぞ」
そう言うと兄は私の紺色のスカートを捲り上げ、パンツを引き下ろしてしまいました。
私たちは今まで仲の良い兄妹で、大好きなお兄さんだったので、手荒なことをされてすっかり固まっていました。
兄は私のお尻の割れ目を広げ、指でお尻の穴を探ってきました。
そこを揉みほぐして少し指を差し込み、蠢かしました。
あまり痛くはなかったのですが、変な感覚に襲われ、「あ・・・いやん」とか、いつもは言わない言葉を発したことを記憶してます。
その後、引き抜かれた指の代わりに、固くて細い物が入ってきました。
間も
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38歳、専業主婦の由紀子です。
主人の田舎の甥の次郎が予備校に通うため、家で面倒見ることになりました。
甥の次郎は朝8時から3時くらいまで予備校に行ってます。
甥が来て1週間ほどで、夜に洗濯機に入れておいた私の下着が無くなって、朝になるとまた戻っているのに気が付きました。
3回そういうことがあったので、甥が予備校から帰ってきたある日、問い詰めました。
「次郎君、叔母さんの下着にいたずらしてない?」
次郎は、「ごめんなさい、もうしません。家の人には黙っていて下さい」と土下座して謝るのです。
昔から顔はイケメンなのに、気が弱くて頼りないのは知っていました。
「いいわよ、そう言うなら誰にも言わないから。叔母さんの下着で何をしていたのか教えて」
「ええ、でも・・・」
もじもじしていましたが、小さな声で白状しました。
「ごめんなさい、叔母さんがとっても綺麗なので、下着を借りて自分でしてました」
「私の洗ってない下着でどうしたの
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あたしが中1の入学式を終えて家に帰ると、玄関で酔っ払った義父に襲われて、処女を奪われました。
父を小5で事故で亡くし、母と人で貧乏ながらも楽しく暮らしていたのに、1年しか経たないうちに母はあたしに新しい男を紹介した。
あたしは小6だった。
母は「いい人だから」とすぐに結婚したいと言ったが、あたしは父親が忘れられないのと、その男があたしをいやらしい目で見ていることを感じて結婚を反対した。
しかし、1ヶ月も経たずに結婚してしまった。
義父の仕事はコピーライターで、ずっと家にいた。
母は前からずっと働いているスーパーで夜遅くまで帰ってこなかった。
中学の入学式の前日まで、義父は普通のお父さんのように接していた。
入学式を見に来た母はそのままスーパーに行き、義父は家に帰った。
あたしは教室で話を聞いてから家に帰った。
自宅に帰ると明らかに酔っ払った義父が突然、あたしを平手打ちした。
痛みでうずくまっていると、「こっちへ来い」とあたしをベ
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私が大学に進学して初めての夏休みでした。
記憶では20時を過ぎていたと思います。
私はまだ車の免許がなかったので、お兄ちゃんに買い物に付き合ってもらいました。
当時はまだコンビニが普及しておらず、そこまで行くのに片道30分かかりました。
私はちょっとしたドライブ気分でした。
私が買い物してる間、お兄ちゃんはずっと車で待っていてくれました。
そして買い物を終えて帰る途中、あと15分くらいで家に着くくらいの田舎道。
真っ暗な舗装された直線からお兄ちゃんは突然、田んぼの方へ曲がりました。
(お兄ちゃん、オシッコしたいのかな?)
なんて、私はいつものことのように思っていました。
でもその日は違いました。
お兄ちゃんは車を停めると、「なあ、久美のまんこを触らせて」と急に変なことを言い出しました。
私が「嫌だ」と言うと、強引に触ってきました。
私が両足を抱え上げるようにして抵抗すると、それに構わずお兄ちゃんは私のスカ