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彼女と結婚して2年目、20代前半ですがそろそろ子供が欲しいとの話が出たので俺のしたいところで中出しえっちをするという話になりました。
とある南にある県、離島の南部、◯◯◯展望台。行くのには20分ほど山道を登り、地図で見ても詳細はあまり出ず、人がほとんど来ないこの展望台。
前から目をつけていた場所で、前の年に彼女と一度訪れたことがあったのですが全裸になってくれただけで本番までは出来ませんでした。
あれから一年、色んな場所ですこーしずつ露出や青姦一歩手前なことを繰り返し、彼女に教え込んで来ました。
俺のしたいのは野外で靴も何もかも脱いで全裸でえっちがしたいこと。
ただし人に見られたいとかではなく、都心を離れて大自然の砂浜とか森の中とか見られそうで見られないところでするのが一番好きなんです。
だって他人に見られたらどうなるのか分かったものではないし…
でも普段絶対ハダカにならないような場所で解放感を味わいたい、というのが俺の性癖なのです。
そうしてまたやって来た夏の離島。
2人でもう一度ここに登ってきた
取り壊されると聞いていたので、先日思い出の場所を見に行ってきた。そこは住宅地の中にある公園で、早朝は老人たちが、その後は幼い子供達が、そして小学生などが遊んでいた公園。今はもう周辺の住宅が老人ばかりor空き家になっているようで、あまり遊んでいる人がいない。
ちょうどその公園を中心に再開発されるという。多分多くの地元民からすると、単なる公園だと思う。でも俺にとっては青春の香りが残る思い出の公園なのです。
初めてその公園をアレで使ったのは中2の冬でした。周りに「両思いだから」とはやし立てられ、なぜか告白させられ、そのまま付き合うことになった。もちろん初めての彼女です。
とはいっても親に宣言したりとかはするわけでもない。だから会うのはこっそり。俺はサッカー部、彼女はテニス部だったので、待ち合わせして一緒に帰る。ちょっと遠回りしたりして他愛もない事を喋ったりするプラトニックな交際でした。
でもやっぱり我慢できなくなる。それは彼女も同じで、しかも俺よりも進んでいたんです。だってあの頃の俺はセックスなんてどうやったらイイのかすら分からなかったし。
思春期真っ只中の中坊の頃の過激な思い出です。
はじめに、この体験談の登場人物…。
オレこと*キタオ→主人公でK中学校2年生で帰宅部。マニアックなドスケベ少年。
*澪さん→キタオと仲良しのK中学校3年生で女子水泳部のキャプテン。勉強もスポーツも優秀で男勝りな
姉御肌で活発的。
*いずれも仮名です。
運動音痴で体力不足のオレは中学生の頃に朝晩、登校前と帰宅後に健康増進の為にジョギングをしていたんだ。
ある夏の晩に走っていると、突然雨が降ってきて…
雨足は強まってオレもびしょ濡れ…。
気合いで走り続けるももはや限界だった。
ザーザー容赦なく打ち付ける大粒の雨…。
そして学校プールに前にさしかかると、澪さんの自転車が置いてある。
時間は夜七時を回っていて、普段ならもうプールは閉館しているのだが澪さんがいると知ったオレは挨拶がてら雨宿りさせてもらおうとお邪魔することにした。
雫をポタポタと滴ながら入るとプールでは澪さんが一人で泳いでいた。
オレは「澪