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次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
姉がまだ小学生の頃の話だ
姉は女友達と一緒に雑誌に載ってるモデルについてあれこれ喋って
どうしたら自分達もなれるかなという話をしていた
「おっぱいとかお尻がこれぐらい大きくないと無理だよ」女友達が言う
「どうやったら大きくなるの?」「知らない」
けらけら笑いながらお互いの胸を揉んだり尻を触ったりしていた
「お尻なら先生に叩かれてたら大きくならない?」
体罰がどうだと騒がれてはいたが
まだ学校で担任から尻を引っぱたかれるくらいは定番の罰だった
「えー無理だってー」
俺は面白そうだと思い、姉に「それ誰かがテレビで言ってたよ」と言ってみた
「え、マジ?」「うそ、ほんとに?」2人が思いのほか喰いついたので
「うん、成長期にある程度叩いてもらうと将来きれいになるんだって」と適当に考えて伝えてみた
すると数日後、姉のクラスでお尻を叩かれる女子が続出
噂が想像以上に広まってしまったらしい
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
私は38歳のバツイチで、去年21歳の、清楚可憐な、華子に引かれて職場恋愛の末に再婚しました。ですが、
華子は、夜になると、豹変して淫乱になり、セックスの時に、色々と私には考えれのつかないプレーを要求してきます。
例えば、帰宅の時に、セールスマンを装わせ、奥さん良いでしょ、何て言わせて、嫌がる華子を玄関で、犯したり、飲み会の時は、夜這いさせる。風呂を覗かせ、オナニーシーンを見せつける。最近は、青姦も要求してくるしまつ、
そんなある日、
会社に、妻が車に跳ねられて、病院に運ばれたと連絡を受け、早退して病院に駆けつけた。包帯で、グルグル巻きにされて、寝ている妻の姿に、動転したが、妻の要求が無くなる事にある種の安堵感もあったが、
主治医の話を聞き、そんな感情も、吹き飛んだ。
なんと、妻は、右半身に、麻痺までは、いかないが重度の障害が残ると、セックスどころの騒ぎじゃない。
半年の入院とリハビリで、退院はできたが、ほぼ寝たきり状態、仕事もあるし、途方にくれていたら、田舎の父が上京して、妻の面倒を見てくれる事になった
悦子日記 江波さん 看病の日々・・・
前にも書きましたが江波さんとのラブラブの思い出です。
江波さんは糖尿病の治療中でした。
デイトをしたり、お買い物には付き合っていただけますが、お泊まりでのデイトは経験が有りません。
江波さんは婿養子さんですからお家を空けると奥様に大目玉です。
いつものように、会社の勤務が終わってから二人で出かけました。
新しく開業したフランス料理のレストランです。
開業を祝う生花の列を通ってテーブルに案内されました。
きれいなお皿に盛りつけられたお料理は芸術品でした。
アイスワインを戴いて芳醇な香りと味に酔いました。
満腹してからはショッピングです。
商店街で夏用のお洋服を買っていただきました。
レースのスーツとそれにマッチする下着類でした。
大型の紙バッグに入れていただいていつものホテルへ移動です。
悦子は少し酔っぱらっています。
江波さんとお部屋に入ってキスされて朦朧としていました。
彼女の美緒から聞いた過去の男性経験のお話です。
美緒とは大学に入学したときに知り合い、2年生から付き合って今ではもう6年が経ちました(俺も美緒も現在26歳)
社会人になり、会社にも慣れてきたのでそろそろ結婚するか~ということで同棲中です。
美緒は小柄だけどFカップと胸が大きく、目がパッチリしているかわいい系の女の子で、Sっ気がある真面目なタイプです。
自分はMなので相性は良いかなと思います。
自分も美緒も童貞と処女で経験人数はお互い1人でした。
自分は寝取られ願望があって、美緒が他の男とエッチする妄想をよくしていました。
そこで「寝取られてくれないかな~」と思って布団の中で聞いてみることにしました、笑
俺 「美緒って経験人数1人だよね?」
美緒「そうだけど、何で?」
俺 「このまま結婚したら、死ぬまで経験人数1人だから寂しくないのかなって、笑」
美緒「え、どういうこと?笑 意味わからないよ、別にいいよ1人で」
俺 「他の人とエッチしてみたいとか
大学の後輩のE子とその職場の同僚R香とは地元に居る時は変わりばんこに部屋に呼んだり、ラブホで野外で車で等セックスしまくってました。
E子もR香もお互い俺とやってることは暗黙の了解みたいになってたみたいですが直接そのことに触れることはなかったようです。
そんなセフレ(2人だけじゃなかったけど(笑))を地元に残し仕事の都合故郷を離れたのですが、夏と冬には帰省し、短い滞在の中でうまい事折り合いつけて予定合う子とセックスしてました。
ある年の夏、E子とR香の2人と飲みに行こうということになり、正直俺は「うーんどっちとセックスしよう?」とか考えてました。
E子はフェラや腰使いが旨くマ○コの締まり良い子で、R香はアイドル並みのルックスで甘え方が凄くカワイイけどセックスは普通という2者択一。
しかも今夜を逃すと田舎に滞在できる期間的に別日にもう一人はムリ、、、あぁ。
居酒屋で酒も進み、カラオケでも!と3人で移動、そこでもなかなかの量を飲んで、そろそろどっちかとホテル行きたいな~と思っていたら、E子がトイレに立ちました。
ちょうど