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次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
ジュースを取って振り返ると
後ろに並んでいた男性がいて
ニヤリとしたので
おそらく私のお尻と濡れた
おまんこの筋を間近で
見ていたんだと思いました
私はジュースを一気に飲んで
兄に早く行こうと言って
自転車のところに行き
跨がるり乗り始めると
ひとこぎする度に
サドルでおまんこが刺激され
だんだんまともにこげなくなり
坂道が登れず降りてしまい
自転車を押し始めると
兄は先行くぞと言って
坂道を登って行ってしまいました
とぼとぼと押して登っていると
後ろから家族連れが追いついてきて
その中のお父さんが
あー疲れたお前ら先行ってていいよ
と奥さんと子供達に言うと
私の後ろで自転車から降りて
坂道を押し始めました
道幅は広いのに
私の真後ろを着いてきて
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 小学館の英会話教室 大阪での研修会・・・
東京から夫の暴力に耐えかねて岡山の実家に戻ってきました。
暫くしてから、お友達の紹介で、小学館の子供英会話教室へアルバイトで勤務する事になりました。
小学館では定期的に講師の人達の研修と交流会が開かれていました。
その年は大阪での開催でした。
午後、13時から会議が始まって夕方まで続きました。
17時頃に会議が終了して、夕食会が有りました。少しばかりのアルコールを飲んだと思います。
やがて、即興で英語劇が開催されることになりました。
何時も英会話を教えていますから抵抗が有りませんでした。
美和子の役回りは忘れましたが、名古屋から来ていた田中さんとペアを組んで出演しました。
劇中で手を取って、ダンスに誘われるシーンが有りました。
軽くステップを踏んだと思います。
田中さんが、踊りながら美和子のウエストをリードされますからそれに従って身を任せていました。
ターンの時に田中さんの右足が
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
1人で温泉旅行に行きました。
その時に、夢みたいな出来事があった。
俺は、温泉好きなので、旅館へ到着と同時に温泉へ行き、ご飯を食べ、お酒を飲み、寝る前にもう一度温泉に行こうと思い、温泉へ行きましたすると、一人の女子大生入っていました。俺は声をかけました。
俺:「どこから来たの?」
女子大生「静岡です」
俺:「一人?」
女子大生:「彼氏と二人です」
俺:「彼氏は?」
女子大生:「お酒に酔って、先に寝ました。なので、一人で温泉に」
それから、彼氏が酔いつぶれ、少し怒り気味な話題で盛り上がり、つい、彼女に「よかったら、この後、俺の部屋で飲まない?」と言ってしまいました。あまり、期待はしていませんでしたが。
女子大生:「彼氏も酔いつぶれたし、私も飲もうかな」
俺:「そうしたら?じゃぁ、着替え終ったら、前で!」
女子大生:「うん」
そして、俺と女子大生は、ビールを沢山買い、俺の部屋へ行きました。
そこでも、彼氏の話で盛り上
1人で温泉旅行に行きました。
その時に、夢みたいな出来事があった。
俺は、温泉好きなので、旅館へ到着と同時に温泉へ行き、ご飯を食べ、お酒を飲み、寝る前にもう一度温泉に行こうと思い、温泉へ行きましたすると、一人の女子大生入っていました。俺は声をかけました。
俺:「どこから来たの?」
女子大生「静岡です」
俺:「一人?」
女子大生:「彼氏と二人です」
俺:「彼氏は?」
女子大生:「お酒に酔って、先に寝ました。なので、一人で温泉に」
それから、彼氏が酔いつぶれ、少し怒り気味な話題で盛り上がり、つい、彼女に「よかったら、この後、俺の部屋で飲まない?」と言ってしまいました。あまり、期待はしていませんでしたが。
女子大生:「彼氏も酔いつぶれたし、私も飲もうかな」
俺:「そうしたら?じゃぁ、着替え終ったら、前で!」
女子大生:「うん」
そして、俺と女子大生は、ビールを沢山買い、俺の部屋へ行きました。
そこでも、彼氏の話で盛り上
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
今になって考えると、あの時は若かったなぁ、ホントに無茶したなぁ、って思うけど、結構良い思い出です。
あたしの初体験は中学三年の時で、相手は同じクラスの男子のKでした。Kはある運動部のキャプテンで、厳しい部活でビシビシ鍛えた身体と爽やかな笑顔で女子の人気を独り占めにしていて、あたしも少しだけど「(なかなかカッコ良いじゃん)」と思ったりしていました。あたしはコイツと一緒の委員会の委員だったのですが、夏休み前のある日の放課後、その活動で遅くなったあたしとKは、皆帰ってしまって誰も居ない教室で二人きりになり、そして良い雰囲気になって、どちらが誘ったというわけでないけれど、キスをしてしまいました。
そのままの流れで一緒に帰りながら、Kは「U子(←あたしの名前)は綺麗だ」とか「前から気になってた」とか口説いてきたので、コイツには沢山の女子が振られているのに、コイツの方からそんな事を言ってくるなんて超ラッキー!と思い、その場で付き合うことに決めました。
私がKにバージンをあげたのは、夏休みの真ん中頃、コイツの部屋のベッドの中ででした。シーツを換えてくれてはいたものの、それ