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6つ下の妹と一緒にお風呂に入ってた。
浴槽が小さい上に深いタイプだったので、俺が先に入り妹が俺の腰の部分に跨るようにして入ってた。
当然、そんな体勢だから俺のチンコが妹のマンコに当たる。
刺激で勃起することもあったが妹はそれを面白がってた。
年数が経ち二人の体が大きくなるにつれ密着度合いもまし、妹もエッチなことに関心を持つようになった。
二人で体を洗いっこして、いつものように
結婚して間もないころの話です
お隣さんも私たち夫婦より数か月後に結婚して時々遊びに来るようになった
妻は奥さんとは顔見知りだったようで、人となりをよく知っている風でした
ある日のこと、妻がお隣の奥さんを見かけて、寝室から「お茶しましょう」と呼びかけた
田舎なので、お隣さんの家庭菜園とは塀で仕切られることもなく掃出しのアルミサッシを開けただけで出入りできるようになっている
奥さんはそのままアルミサッシの掃出しから上がってきた
そこから上がってきたのは初めてで、寝室とは知らなかったようです
私は、ベッドで布団を頭からかぶって寝ていたので、奥さんは私の存在にも気づかなかったみたいです
奥さんは妻よりも3歳ほど年下で私からすると6歳下です。
奥さんは、「この部屋は寝室だったんだね~」と言いながら入ってきた
お茶を入れてくるから座っていてとフローリングのフロアーだと足が痛いだろうと妻がベッドの上にどうぞと勧めると
「失礼しますね~」とベッドの端っこに座ったのはいい
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
ストッキング作戦から1日がたち、ぼくは普通に登校していた。だが朝のショートがはじまると先生がノノのストッキングがないので知っている人がいたら教えてほしいとみんなに話したのだ。ぼくはドキッとしたが自前のポーカーフェイスでなんとかやりすごした。
こんな感じで1日が終わった。
次の日、ぼくは1人だけ赤点を採ってしまい学校に残ることになった。
放課後、先生がつきっきりで課題をやらされていた。昼に飲んだ牛乳が悪かったのかお腹が痛くなりトイレに行くといって教室を出た。
時刻は7時頃だった。部活ももう終わっているので生徒はほとんどいなかった。
ぼくはトイレに到着した。ここでぼくは女子トイレに電気が着いているのに気がついた。この階には男子はぼくしかいないので疑問に思った。
そんなことを考えながら大便をした。男子トイレから出るとぼくは女子トイレに入ってみたいという下心に負け吸い込まれるようにして女子トイレに入っ
これは離婚する前の話です。
俺はPCを購入しネットを繋ぐようになってから変態系のサイトにはまり妻が入浴中など見計らってみてました。
3P、スワッピング…興奮が収まりきれずとうとう妻にカップル喫茶の話を持ちかけました。
北海道の函○にはそんなモンがなく札○まで行かないとなりませんでしたが、妻を説得させついに「行くだけなら」ということでOKをもらいました。
結局行ったトコは誰もお客さんがいませんでした。(泣)
これでは自分の気持ちがおさまりきれませんでした。日をあらため今度はサイトの相互観賞で知り合った夫婦
と一緒に食事をし、軽く飲んでその夫婦の家に遊びに行きました。
そこの夫婦も私たち夫婦もみんな同じ歳だったので意気投合し自然と相互観賞になりました。
パイパンの他人妻を見ながら自分の妻が旦那さんに見られながら狂いながらヤッてました。
友人にその話しをしたところ友人もしてみたいとなり、とうとうしちゃいました。念願の3P!
友人宅で酒を飲み友人のベットで私たちは始まり15分
夏すぎたぐらいに、妻がパソコンで旅行の写真の整理と
かネット証券でオンライントレードとかやってみたいたい
っていうので、仕事でも使う俺のとは別に通販でノートパ
ソコン1台買ったのよ。そんで、俺の使っていない外付け
ハードディスクもくれてやってさ。
まぁ俺29で、妻27、付き合って5年、結婚して3年
半。そんで子供もまだいないし、俺の仕事(某省のノンキ
ャリ、ドサ回りばっか)の都合で、東京育ち(青梅だけど
ね)の彼女の友達もいない、人口10万ぽっちの地方都市
暮らしに付き合わせているわけなんで、このぐらいの暇潰
し的なことはいいかなと。パソコンに向かっている時間の
増えた妻の背中を見ても、文句言うでもなく放っておいた
わけ。
で、パソコン買って1カ月。もう9月に入っていたと思
う。定例会で使うとかいう、地元県会議員用の資料づくり
やってて、夜11時すぎに帰宅したら、妻が口とんがらせ
て
小学の3,4年ぐらいの時、近所の子3人が仲良かったのだけど(自分と、A子とC子)、どっちかというと、自分とA子が強気で、C子があとをついてきた感じ。
よく縁の下に入って「見せてよー」ってC子のパンツを脱がしてた。
あくまでも、仲良しだから無理矢理ではないけど、脱がされるのはほとんど、C子の役目だった。
自分やA子もたまには脱いだけど。
それで、足を広げさせて「いれてみるよー」って鉛筆をあそこに入れてみたりした。
お尻よごれるからお尻うかしてなよって、上向き四つん這いのような格好で。
うぶだったから性行為とかはあんまり知ら
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。