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僕が14歳の時に初めてフェラ&クンニを体験した相手は、当時18歳だった実の姉です。
といっても僕と姉がそういう関係にあったわけではなく、姉が連れてきた彼氏がどSっぽい人で、僕と姉にエロいことをさせて楽しんだ結果、姉弟でフェラとクンニをし合うということになってしまったのです。
その時のエロい話をします。
僕が中2の時に高3のお姉ちゃん(ギャル系でまあまあ美人。名前は美咲)は、確か25歳くらいの年上の彼氏と付き合っていました。
ヒロキさんといって、不動産関係のちょっと強面の人でした。
何度かドライブに一緒に連れて行ってもらったりしたのですが、実際僕に対しての言葉遣いもちょっと命令口調でした。
お姉ちゃんに対しても、「おいミサ!お前の弟はどんくさいな!」みたいな感じです。
僕はちょっとヒロキさんが苦手でした。
そんなある日、両親が留守の日に、お姉ちゃんの部屋にヒロキさんが来ていました。
時々そういうことがあって、長時間部屋でガサゴソしているので、僕はお姉ちゃ
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最近、俺たち夫婦にも子供ができ、幸せに暮らしている。
俺(拓哉、27歳)と、妻(由香、27歳)は保育園から高校まで同じ幼馴染だ。
由香は小柄だが可愛い感じの女の子で、家が近くだったこともあって、幼い頃はよく一緒に遊んだものだ。
高校を卒業すると、俺は親父の商売を手伝い、由香はK市にある短期大学に進んだ。
それから音信不通。
3年後、孫を連れたおばちゃんが、「今度の新しい保母さんは本当に可愛い娘だね」と言ってるのを聞き、もしやと思い保育園を覗くと、やはり由香だった。
次の日曜日、電話をするとすぐに会ってくれた。
近くの喫茶店で食事をし、お茶して学校時代の話に盛り上がった。
俺が失恋したことまで知っていた。
それからは、どちらからともなく誘い合って、食事をしたり、ドライブをして一緒に過ごすことが多くなった。
でも、俺が純情だったのか勇気がなかったのか、由香と手を繋いだことがあっても、それ以上はなかった。
ある日、思い切ってプロポーズ
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私はパンツとTシャツを着て、妻には私のパジャマの上だけを着せて、兄の部屋に行きました。
兄の部屋に入ると、すでに部屋は暗く、テレビには熟女モノのAVが映っていました。
テレビの不規則な明かりに照らされて、妻の身体がはっきり見えたりぼんやり見えたりしていました。
私は妻の興奮が冷めてしまわないように、妻の身体に触りながら兄に言いました。
「兄貴、妻ちゃんの声、聞こえてた?」
「え・・・あぁ・・・聞こえた・・・妻ちゃん、ごめん」
妻は恥ずかしそうに照れ笑いをしていました。
「妻ちゃんを連れてきたよ。兄貴、どうする?」
「どうするって言われても・・・妻ちゃんはいいの?」
妻はチラッとテレビの方へ目をやり、それから俯いて言いました。
「それを言うなら・・・お兄ちゃんは、初めてがあたしなんかでいいの?」
兄は緊張してか、声が掠れていました。
「いいに決まってるじゃん・・・妻ちゃんが良ければ・・・妻ちゃんとセックスしたい」
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妻は42歳。
妻とはバツイチ同士で最近再婚しました。
その妻と初めて私の実家に泊まった時の話です。
本当は泊まる予定ではなかったのですが、状況の流れで一晩だけ泊まって帰ることになりました。
夕飯や風呂を済ませ、2階の私の部屋に上がりました。
私がまだ実家にいた頃に使っていた部屋です。
その隣りの部屋には、私の小さい頃や学生時代の写真や思い出の品などが置いてあり、それらを見て妻は楽しそうに喜んでいました。
妻と私が色んな場所を、何か面白いものはないかと物色していたときです。
妻が写真の入った封筒を見つけました。
その中から出てきたのは、なんと私の父が撮ったハメ撮り写真だったのです。
明らかに父と分かる男性と母のハメ撮りや、父以外母以外の男女が入り乱れた乱交のものなどもありました。
初めは私も妻もショックでしたが、見ているうちにだんだんと2人とも興奮してきて、私の部屋に戻って布団を敷いた時には2人ともエロモードになっていました。
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昼過ぎに私は兄の部屋に行き、しばらく雑談をした後で話を切りだしました。
「兄貴、あのさ・・・昨日の夜のこと・・・やっぱ聞こえてた?」
私が兄に訊くと、兄は少しキョドりながら言いました。
「そりゃ・・・妻ちゃんがあんだけ声を出してたら分かるだろ。・・・やってたんだろ?」
兄の口調と顔からは、『お前はセックスできていいなぁ』という感じが伝わってきました。
私は思い切って兄に言いました。
「兄貴、妻と・・・そのぉ・・・セックスしてみたい?」
兄はビックリした顔で慌てていました。
「いきなり何を言うんだよ・・・」
「いや・・・兄貴って童貞だろ?あ、バカにしてるんじゃないよ、ただ・・・」
いざとなると私も、実の兄に妻とセックスして欲しいとは言いづらく・・・。
「あのさ、昨日の妻の声とか聞いて、どう思った?」
兄は少し間を置いて言いました。
「・・・正直、ドキドキしたよ」
「妻の声を聞いて、色々妄想した?
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斉藤さんの舌がクリトリスを舐め上げました。
私「アアアッン!イイッ!気持ちイイーーッ!」
夫も舐めてくれますが、そこに至るまでの愛撫が違うからなのか感じ方が全然違います。
斉藤さんはクリトリスを舐め、アソコを舐めて、舌をアソコへ入れて舐め回します。
私「アアアッン!イイーーッ!こんなの初めてです!」
斉藤「すごい濡れ方ですよ。嬉しいです」
私「イヤッ!恥ずかしいから言わないでくださいっ!!」
斉藤「素敵ですよ。私も嬉しくって」
斉藤さんは尚も激しくクリトリスを舐め回します。
私「イヤッイヤッイヤッ!ダメーーーッ!」
私の身体がまた震えだしました。
斉藤「またイッてくれましたね。嬉しいです」
私の身体はまだ震えてます。
私「私にも斉藤さんのを下さい」
斉藤「それじゃあよろしくお願いします」
斉藤さんは私から離れると仰向けに寝ました。
私の息はまだ乱れていましたが、斉藤さん
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顔を真っ赤にして俯いていると、ショーツを下ろされて、アナルに指を突き立てられた。
この前の母と同じで、私の我慢汁を潤滑剤代わりにしている。
スルッと入ってくる、母とは違うゴツい指。
「は、あぁっ!ダメぇ・・・」
声が漏れるのを抑えられない。
「可愛い声wコウちゃんはお尻が敏感だねw」
そう言いながら、指を器用に動かしはじめる拓さん。
的確に指が前立腺を責めてくる。
母の責め方よりも、ちょっと荒いというか、男らしい感じだ。
だが、その強めな刺激が、いつも以上の快感を生んでいる。
「すごいねぇw前立腺がはっきりとわかるよwかなり開発されてるね」
そう言うと一気に指を3本にされた。
母の指よりも太くてごつい男の指は正直痛かったが、痛いと声に出す前に前立腺に指が触れた。
痛みはどこかに消え去って、とろけるような快感が下半身を走った。
「簡単に3本入るんだねぇwコウちゃんのケツマンコは淫乱だw」
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今回は彼女の過去話を。
割とAさんやその他行きずりの年配の方に従順に従ってしまうというか、簡単に股を開いてしまう彼女ですが、何か理由とかないのかなと思って聞いたら、この話が出てきました。
ちなみに彼女はこの時のことを覚えているらしく、それを思い出してもらいつつ、状況描写も補足を入れながら聞いたのを文章にしますね。
ってことでスタート。
お正月に母方の実家、つまり祖父母の家に親戚が集まるのが習慣らしく、その年も同じように曽祖父の家に向かった。
(曽祖父が宴会とか好きだったらしい)
集まるメンバーはほぼ固定で、彼女と両親、そして母の姉(伯母)の家族。
そして彼女曰く、詳しくは知らないが祖父の兄弟関係の親戚のおじさん。
彼女はこの人のことを『おじちゃん』と呼んでるが、どういう続柄なのかは知らないらしい。
今回はこのおじちゃんが事件の発端になるわけですが、この当時で年齢は50代くらいだったとのこと。
一応文中では『おじちゃん』で呼称を統一しておきま
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娘婿との体験について、私の拙い体験ですが書いてみます。
半年くらい前から毎週1回、娘婿のタカシさんは私の家を訪れます。
私は準備万端整えてタカシさんを迎え入れます。
もちろんタカシさんが来る時は家には私1人きり。
そしてタカシさんは、絶倫とも思えるほどの精力と性欲で、長らく生殺しの状態で持て余してきた、熟れきった私の体をたっぷり潤し、満たしてくれます。
私のところへ来る前からムラムラが抑え切れない時、タカシさんは私にメールをしてきます。
メールの中身は、『今日は玄関で大股を開いて迎えて下さい』か、『今日はお尻を突き出して迎えて下さい』のどちらかです。
ノーパンであることとアソコをたっぷりと濡らしておくことは、毎回の決まりごとになっています。
最初は火が出るほど恥ずかしく感じましたが、今はタカシさんのいやらしい指示を拒むことのできない体になってしまっております。
玄関で痴態を晒してタカシさんをお迎えする時は、タカシさんも抑え切れない状態の時なので、玄関
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妻と甥っ子の話。
3月下旬から翔太は下宿している(当人たちは同棲と言っているが)。
ダブルベッドのある寝室は嫁と翔太が使っている。
俺は隣の和室に布団を敷いて寝ている。
去年の11月以降、実は翔太に隠れて何度かセックスしようとしたことがある。
しかしいつも未遂に終わっている。
(理由は後述する)
結局、もう半年近く嫁とはセックスしていない。
毎晩、寝室のドアからで翔太に抱かれる嫁を覗きながらオナニーしている。
俺は2回射精すると限界なので和室に戻ってすぐ横になる。
しかし嫁と翔太にとっては、俺に見せつけるセックスはある意味遊びみたいなもので、俺が引っ込んだ後で本格的に愛し合っているようだ。
いつも俺は寝室から漏れ聞こえる嫁の喘ぎ声を聞きながら眠りに就いている。
嫁に一度、「もう前の生活には戻れないの?」と聞いたところ、「絶対に無理・・・ごめん・・・後悔してるの、◯◯さん?」と言われた。
たぶん後悔はしてい