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6つ下の妹と一緒にお風呂に入ってた。
浴槽が小さい上に深いタイプだったので、俺が先に入り妹が俺の腰の部分に跨るようにして入ってた。
当然、そんな体勢だから俺のチンコが妹のマンコに当たる。
刺激で勃起することもあったが妹はそれを面白がってた。
年数が経ち二人の体が大きくなるにつれ密着度合いもまし、妹もエッチなことに関心を持つようになった。
二人で体を洗いっこして、いつものように
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
陽子は完全に綾子の存在を受け入れたようです。
邪魔者にするより一緒に楽しもうという姿勢です。
ぼくも2匹のメスも部屋にいるときは素っ裸です。
いつでも交尾が出来るようにとのことです。
この体験記を書いている今も、机の下で陽子は2匹のメスが僕のチンポをしゃぶりながら互いのオマンコを余った方の手でベトベトにしながら弄ってお互いの体に快感を送り込んでいるのです。
2匹の求めてくるモノはぼくの精液に留まらなくなってきています。
ぼくの身体そのものはもちろんのこと、ぼくの身体から出るモノ全てを欲しがるように成ったのです。
特に陽子の変貌ぶりには目を見張ります。
精液を飲むことには本来まったく抵抗はなかった、と言うよりオマンコに受け取るより口で受け止め飲み干す方が好きでした。
そしてション便も精液のついでに飲むことは躊躇しませんでしたが、クソを食らうことだけはしたがらなかったのですが、綾子の影響で口にするようになって、今では食べているところをぼくがじっと見ていても平気で、美味しそうに飲み込んで
次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。
そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。
つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼくのチンポを味わえていないのが不満になってきたというのだ。つまり、独り占めしたいのだ。
ぼくから見ると、横に陽子が居ようがぼくのチンポをオマンコやアナルに入れたらのたうち回って感じているように見えていたのに、女心は解らないものです。
そこで、ぼくは出張を利用して綾子と2人きりで北陸の温泉地に2泊3日の淫乱旅行に出かけることにしたのです。陽子には温泉地の取材ということにしておきました。
一日目、朝7時半に新大阪駅で待ち合わせをして金沢行きの特急サンダーバードに乗り、まるで新婚旅行のようにベタベタとしてくる綾子の腰に腕を回して、うとうとしながら列車の揺れを楽しみながら綾子とどんな風に楽しもうか想いをめぐらせていた。
綾子には今回の旅行に際して注文をつけてある。
急行の止まらないその駅で降りて商店街を通り綾子の住むマンションへと向かった。
流石にこの辺に来ると土曜日でも会社に向かって通勤する人の姿がちらほらと見えるので、陽子の綾子も変なことをしないでおとなしく歩いていた。
途中コンビニに立ち寄り、食料をやたらと買い込んだ。おそらく2人の計画では、一端部屋に入って事を始めたら夜まで、いや明日まで・・・もしかしたら明後日の朝、会社に行くまで変態で淫靡でとことん淫乱な3人の世界を繰り広げるつもりなのだろうと思った。
その証拠に、マンションに着く前だというのに陽子はオマンコがビチョビチョになってしまったと訴えてくるし、綾子はピアスがクリトリスを擦って逝ってしまいそうと歩いている途中で民家の壁に手を付いて片手でスカートの中に手を入れてピアスの位置をずらす行為をしだす始末で、マンションの部屋まで待てないと訴えかけてきた。
歩きながら辺りを見ると公園があり、公衆便所が設置してあるのが目に入ったので、そこで体勢をを整えるように促して2人を送り込み、外のベンチで待つことにした。
5分ほど経ったころでしょうか、なかな
庭に降りて見渡してみるとそう広すぎず狭すぎずと言った居心地の良さそうな広さで、一面芝生で覆わた気持ちの良い庭です。
「ここはパパがゴルフのパターの練習で主に使っているところなの。
・・・練習してるのをあまり人に見られたくないのでお風呂場の前に作ったんだって。
パパもよくバスルームから裸で出てきてパターの練習してる見たいよ・・・」
「へ〜え、ほんと、言い芝生だ・・・手入れも行き届いてる。・・・プライベートグリーンだね・・」
こう話している間も陽子の手は既にチンポに伸びて、手のひらで包んで撫でるようにして快感を送り込きた。
2人でレジャーベッドに腰を掛けると聞いてきた。
「ねええ〜どっちを先にする?」
「・・・どっちって?・・・」耳元で誘惑する。
「す・る・・か・・と・る・・か、どっちが先?・・・あなた決めて・・・チンポ君はどっちが良いって言ってる?・・・直接聞きましょうか?・・・」と握った手の動きをはやめた。
「・・・先に撮ろう・・」
「じゃあ、そうしまし
以前同じ会社に勤めていた裕美ちゃんは、ベビーフェイスで背も小さめだけれど、意外とスタイルはよくて、
なんというか男心を惹かずにはいられないという感じの魅力的なOLさんでした。、
性格も明るくて会社のアイドル的な存在だったように思います。
まだ学生気分がぬけないのか、会社に来るのにミニスカートだったり、ちょっと派手めの胸元が大きく開い
ている服を着てきたりと、少し小悪魔的な雰囲気もある女の子で、男性社員にも人気でした。
そんな裕美ちゃんなので若い男性社員から誘われたりすることも少なくなかったようですが、案外、人間関
係とかには如才がないようで、男性関係の浮いた噂とかはまったくありませんでした。
飲み会などでも、大人数の場だけを選んで参加しているようで、短大を卒業したばかりの新人で、子供っぽ
く騙されやすそうな外見なのですが、本当のところは思ったよりしっかりしていたのかもしれません。
会社では、私の部署に所属していて、課のメンバーは裕美ちゃんと私、それに部長と年配のパートさんが一人の四人でした
長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。
もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。
当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた
仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。
勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。
で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張り
長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。
もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。
当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた
仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。
勉強しても根本がバカな私でわ就職した先は異次元の世界でした、学生時分働いたと言っても土建屋に幼馴染の親父がやってる電気工事士のバイトで、主に肉体労働で脳みそが筋肉化してた私にはサラリーマンという仕事がとても奇妙でしたが、女の子がまたイッパイww頑張ろうっと思いました。
で、入社式も終わり新人研修で何班かに分かれました、そこで会社案内終了後また大きな会議室に戻ってきて一人ずつ自己紹介させられ、私は時分の番が来たらどうしようと一人テンパッテました、周りを見るとやはり結構新社会人頑張り
僕は19歳の大学生です、田舎から東京に出てきて姉と2人で暮らしています。
姉も大学生で今年20歳になります。
今日は姉が大学のゼミ合宿で帰ってこないので、ちょっと怖いですが、僕たちのことを書いてみます。
普通近親相姦というと幼い時なら、お医者さんゴッコの延長線みたいなものとか、父親が娘をレイプしてしまった、などというものを想像するでしょうが、僕と姉は本気で愛し合っています。
姉は酒井法子そっくり。
別にオーバーでなく友人も認めています。
僕が姉を意識し始めたのは15歳の中学3年の頃でした。
姉はそれまでは休日になるとよく遊びに連れてってくれたのですが、高校に入り彼氏が出来ると、休日は彼氏とデートで、僕と外出することはなくなりました。
そして姉の彼氏に無性に腹が立ちました。