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今23歳OLです。去年大学を出て入社1年目のいわゆる新入社員です。
その日、私は会社が終わりヘトヘトになって満員電車に乗り込みました。
しばらくスマホをさわっていると、お尻を触るか触らないかぐらいのサワサワした感じでお尻を触ってくる人がいて、初めてだったのでびっくりして言おうか言わないか迷ったんですが恥ずかしくて言えずその日はそのまま帰りました。
翌朝、いつも乗る電車に乗るとまた痴漢にあって触り方で昨夜の人と一緒だなとわかり意を決して振り返ると毎朝見かける高校生でびっくりしました。この時その高校生は俯いていたので私が振り返ったことに気づかずそのまま触り続けていました。
そんな年下に好きなように触られるのも気に食わなかったので、言おうか迷ったのですがいかにも童貞って感じだったので
(逆痴漢したらどういう反応をするのだろう)
と面白半分でその子のちんこをズボンの上から触ると、その子はびっくりしたように私の顔を見ていましたw
その後は私も知らないふりをしてちんこを触り続けていると数分もしないうちにビュクビュクとズボン越しにも
俺には高校の時に片想いをしてた相手がいて
名前は出せないのでイニシャルからとってSさんとしておく
Sさんは三年間同じクラスの同級生で
スペックを説明すると
髪型は大体、黒髪セミロング、前髪ぱっつん、肌は色白
顔は、齋藤飛鳥みたいな感じ
手足は細かったけど、胸だけは大きかった
性格はクールでいつも落ち着いてる感じ
よく聞くアーティストはクイーン
当時は可愛い子っていうのは大概
髪染めてて
パンツ見えそうなくらい短いスカートはいて
スレてて
学校ない日は浜崎あゆみみたいな恰好で
中学の時に初体験すませてて
NANAとかケータイ小説を読んでて
オタクみたいな男子を馬鹿にしてるのが普通だったけど
Sさんはそういう感じじゃあなかった
スカート丈はいっつもひざ下だった
Sさんはあまり友達が多くなくて
けど、それを苦に思っている訳でもなく
高校の同級生の翔子とはたまにラインするくらいで愛も感情もなかった
ある日、相談したいことがあると言ってきた、そして会うことになった
待ち合わせ場所で待ってると翔子が来た
翔子「お待たせ」
俺「喫茶店でもいく」
翔子「カラオケに行こうよ」
俺「いいよ」
そして近くのカラオケに入った、何曲か歌って
翔子「裕太って彼女いるの」
俺「一応はいるけど」
翔子「そうだよね、裕太運動神経はいいし頭いいしハンサムだし、女の子達は黙ってないよね」
俺「なんか照れるな」
翔子は泣き出した
俺「なにどうしたの」
翔子「今の彼氏に振られたの」
俺「なんで」
翔子「彼がねお前美人じゃないし気がきかないからだって」
俺「なんじゃあそれゃあ」
翔子「いつも食事代だって私出してるし、あいつの部屋行けば掃除だって料理だってしてるだよ」
翔子は泣きながら抱き着いてきた
結婚15年目にして、嫁の浮気を知ってしまった。
嫁の千佳子とは、取引先の会社で出会った。ルックスのよい彼女は、その会社の受付業務をしていた。若くて美人と言うことで、かなり人気があったようで、来社した取引先の人間、出入りの業者、デリバリーピザのお兄さんにまで連絡先を渡されたりしていたそうだ。
そんな嫁と、取り立てて秀でたところのない私が結婚に至ったのは、本当に些細な偶然がきっかけだった。
私は、千佳子のことは初めて見たときから綺麗だなと思っていて、その会社に行くのが密かな楽しみだった。
でも、自分には高嶺の花だと思っていたこともあり、挨拶をする程度が精一杯だった。
そんなある日、学生時代からの趣味のビリヤードをしに、行きつけのビリヤード場に行き常連と遊んでいると、女性がひとりで入ってきた。
その頃は、トムクルーズの映画の影響もとっくに終わっていて、ブームでもなんでもない頃だったので、女性がひとりで遊びに来るのはとても珍しいことだった。
そして、それが千佳子だった。緊張している感じだった彼女に、
「こん
コミュ障拗らせて高3まで童貞だった。周囲の人からチラホラ性事情が聞こえてくるようになり、取り残されるのが怖くなって、何とかして相手を見つけたいと思っていた。しかし、周囲に気軽に話せる異性はおらず機会はなかった。機会がやってきたのは夏休みのことだった。夏期講習で登校して夕方に終わって帰るために1人で歩いていると肩を叩かれた。振り向くとヤリマンだと有名な同級生の平野さんだった。何の用かと思えば「ねえ、君ってさ、エッチの経験ないよね?」と言われた。見栄を張ることもないので素直に首を縦に振った。そうすると「じゃあ、ウチとやらない?今日なら生でできるよ!」と言われた。少し考えて「じゃあ、お願いします」と頭を下げると突然、手を握られて校舎から出たところにある運動部の部室棟に連れて行かれた。使われていない部室の中に入って中から鍵をかけた。平野さんは「まずはサクッと入れちゃお」と言って制服を全て脱ぎ捨てて裸になり、こちらの制服も全て脱がされた。初め
自分は2010年の時点では大学3年次。自分の通う大学は、1、2年次の時は、自分の家から近い校舎に通っていたのですが、
3年次からは遠い校舎に蚊帳話なくてはならないため、電車に乗る時間が長くなり、とても暇です。
ゲーム本か携帯か何かを持っているときは、暇つぶしができるのですが、電池が切れていたり、持ってこなかった場合は、電車から見る外の景色を見るか、この日に持っている教科書を見るよりしかたありません。
しかし自分にはもう一つだけ、友達にも誰にも言えないひそかな楽しみがありました。
それは電車の中に乗っているJK(女子高生)の姿をさりげなくちらりちらりと見ることです。
この癖は自分が高校生であった時からありました。高校の時に通っていた塾は、家から遠く、この時も退屈な電車の中で過ごしていました、しかし途中の駅で乗ってくるJKの姿をちらっと眼に入ると、萌え癒される気分になります。高校の中では周りにいすぎてそんな感じは全くしなかったのですが、違う場所、電車の中で自分と同じ年ぐらいの女の子が近くにいて、それが自分の好みのタイプでもあろうものなら、ときめかず
俺は高校3年で、今日は振り替えで学校が休みという事もあって、ずっと部屋にこもってモンハンをやり続けていた。
両親とも仕事でいないので、ひたすらゲームをし続けていた。
没頭するために、イヤホンをつけてやり続けていたが、ちょっと疲れて休憩しようとイヤホンを外した。
すると、俺がもたれかかっている壁の後ろから、なんか声みたいなモノが聞こえてきた、、、
俺の部屋は、マンションの隣の部屋と隣り合っているので、お隣さんの声だと思った。
お隣は、小学生くらいの子供がいる30過ぎくらいの夫婦が住んでいて、とても感じが良い。
子供も愛嬌があって、顔が合うと挨拶をしてくるし、旦那さんも優しそうなイケメンだ。
そして奧さんは、子供の歳から考えると、たぶん30歳は過ぎているはずだけど、かなり若く見える。
ちょっとおっとりしたような感じの童顔で、年上の人妻さんにこう言うのも変かも知れないが、可愛らしい人だ。
そのくせメチャメチャ胸が大きくて、外で挨拶されると、思わず目のやり場に困るくらいだ。
ただ、奧
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
2020年の海の日から始まる4連休、割りってやつだけども、人生初体験を済ましてきたので記念投下。
フェイクあり。使ったのは ヒメランド とかいう掲示板。いわゆる割り専門の掲示板で、神◯ちという体で女性と会って割りする。
正直、大手でもない無名板にいるのはブスかガキ、もしくはBBAの類だろうと思って最初はこの板はスルー。
大手で必死こいて可愛い子狙ってみるも、マッチングアプリでも出会い板でも、全く相手にされず散財。
結局 ヒメランド に戻るようにして登録。その頃は正直おちんちんランドに行くか迷うくらいにムラついてたから、不可抗力。
結果的には良かった。期待値が低すぎたのが逆に良かったのかもしれないけども、さすがに無名掲示板だけあって、大手でありがちな中の上くらいの自意識過剰女に既読スルーされまくるようなことがない。
精神衛生って大事だな、っておもった。割りするにも、こっちが金出す側だんだから、既読スルー無視されるとかキツすぎたんだ。
ヒメランド で会ったのが見た目ブルゾンちえみと藤原紀香を足して2で割ってチョイ縦に潰した感じ
『ち、違うの! あなた、違うんです!』
男にスカートの中に手を突っ込まれ、まさぐられながら言い訳をする純子。でも、そんな風に言いながらも、純子の顔は上気してしまっているように見えた。
「違わねーだろw ここまで濡らしといて、何が違うの?」
チャラチビが言う。この男は、身体も小さいし、体重も軽そうだ。私の方が力や肉体的な強さはあるような気がする。でも、すっかりと怯えてしまっている私は、何も抵抗出来ないまま、黙って見ているだけだった。
『だ、だから違うって言ってるだろ! こんなの生理現象だって!』
純子は、昔の言葉づかいに戻っている。
「いいのかw そんな言葉づかいで。もう、昔とは違うんだろ? 上品な奥様なんだろ?w」
本当に、煽るのが上手い男だ。正直、ムカムカしっぱなしだ。
『う、うるさい……』
「まぁいいやw ほら、早くケツ向けろってw」
男は、からかうように言う。
『……わかった』
「わかった?」
『うぅ……わかりました……』