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次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
私が小さい時母が亡くなり、男手ひとつで父が私を育ててくれました。
私が中3の時、寝ている私の体に父が覆い被さり私を犯してきたのです。
初めの頃は私も抵抗していつかはこの家を出ようと決心していました。
高校に入ると父は私の寝室で寝るようになり、成長している私の体を直接触りペニスを入れ確かめてきました。
もうその頃には私の体も反応し父の体にしがみ付いて何度もいくことを覚えてしまいました。
私も高校を中退すると勤め始め22歳の時には10歳年上の主人と知り合って結婚したのです。
主人は真面目で私を凄く愛してくれました。
そんな主人も一人っ子で母を早くに亡くしていて父と二人暮らしで、父一人だけに出来ないと言って同居したのです。
主人は私の方の父も大切だと疎遠にならず時々遊びに行くようにしていました。
そんな父もよく私の家に遊びに来るようになり、主人やご義父がいない時には私の体に手を出してくるんです。
「お父さん、止めてよ。私もう結婚しているんだから。」と言っても聞いてもらえず、
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ
「優子、今日見舞いのあと遊ぶか?」
お義父さんからの誘いの電話がありました。
セックスの際、場所に困ることがしばしばです。
私の家は安アパートなので、壁も薄く、セックスの時の声はおろか、生活音も聞こえてしまうような
安普請ですし、そうかといってあまりお義父さんの家にばかり訪れてしまえば、周りの目もあるしで
なかなか思い切ったセックスができず、気持ち的に不完全燃焼というときもあるので、郊外のホテル
などで思いっきり声を出せるセックスに身体が火照ってくるひと時を過ごしつつ、夫の雄二さんを
いつもと変わらぬ態度で会社に送り出します。
「今日、お義母さんの病院にお義父さんとお見舞い逝ってくるからね。」
「ああ、すまない。よろしく。」
雄二さんは疑うことなく、定刻に出社してゆくと私は、一通りの家事を急ぎ済ませ、身支度に入りました。
お義父さんのお気に入りの下着を手に取り、普段履きのショーツを脱ぐとすでに粘りある愛液が股間部分
を汚して糸を引いているよ
海外単身赴任中の夫を持つ彼女との関係は益々好調なんです。先週の土曜日は11時に私の車で迎えに行き、取りあえずファミリーレスで腹ごしらえ。その後、横浜町田インター近くのラブホテルに直行なんです。もう彼女には全く恥じらいもない仲になってるんです。部屋に入るなり彼女から抱き着いて抱擁してきたんです。豊かな胸をグイグイ押し付けてくるんです。そして衣服を惜しげもなく脱いで、Tバックのパンティー姿を鏡に移して自分の裸体を見つめてるんです。「一緒にお風呂に入りましょうよ」彼女はサッサと湯船に入って行くんです。風呂場に空気マットを敷いてローションを撒いて彼女は大股を開いて「来てよッ」ですって。某商社のエリート海外勤務の夫を持ち、美貌と知性とスタイルを持ち合わせた女がここまでと思うほどの乱れっぷりなんです。マットの上で絡み合ってスベスベした裸体をこすり合ってそのまま挿入したんです。薄暗い明かりがお互いの興奮を高め彼女の喘ぎ声が凄いんです。一回戦が終わって湯船でお互いの体を流してから、僕はベットに横たわったんです。彼女は裸体にバスタオルを巻いて、鏡台に向って薄化粧や髪を解かしてるんです。鏡に映る彼女の美しさに見とれ、つい「早
私は34歳、家には主人と年頃を迎えた中◯生の息子がいます。そして良くある話だと思いますが、この頃は母である私を性の対象として見るようになり、わざわざ私がお風呂に入る時間を見計らって、洗面所に歯を磨きに来たりします。分かりやすいと言えば分かりやすく、私も最近は真っ裸でドアを開け、からかいながら
「あれ?k君、お母さんの裸覗きに来たの?」
などと軽いエロトークを親子で楽しんだりしてました。思春期興味津々の息子の眼差しは、ああ男の子なんだと可愛く思いもしました。
そんなある日、私側の親戚に不幸があり主人は出張で留守だったので、息子と二人で地元に戻ることになりました。実家は広い旧庄屋ですが、親戚が一斉に押し寄せて来たため部屋に余りがなく、私達親子はホテルを探すことになり、ついついいたずら心が私の中で芽ばいてしまいました。
独身の時はわりと遊んでる方だったので、地元のラブホは殆ど経験済みです。中でもお風呂場がガラスで囲まれベッドや部屋から丸見えの部屋があるホテルを思い出し、息子とそこに向かいました。
母:「ねぇk君、もう寝るだけだからわざわざ町のビジネスホ
毎年、家族4人で年末年始を長野のホテルですごしていて、今年も同じように過ごす予定だった。長野に嫁のおばあちゃんが住んでいることもあり、何となく恒例行事みたいになっていた。
ただ、今年はホテルを変えてみた。いつもは、駅に近い便利なリゾートホテルを利用していたけど、今回は軽井沢の駅からはちょっと遠い、秘境のリゾートみたいなところにした。
まだ息子二人が小学生なので、そっちの方が喜ぶかな? と思ったからだが、子供達は案の定大喜びだった。隣接した森みたいなところでツリークライミングや、馬に乗ったりも出来て、子供達は本当に喜んでいた。
そして嫁も、子供達がほって置いても二人で遊ぶので、ホテル内の図書館カフェみたいなところでのんびり過ごせているようだった。嫁の加奈子は、今年35歳になった。でも、日々なるべく歩いたり、自重筋トレをしたりと努力しているせいもあるのか、小学5年生と4年生の男の子を持つ母親には見えないほど若々しい。
無駄な肉がないとからということもあるけど、肌が抜けるように白いのも、加奈子を若く見せているような気がする。昔は、肌が白いということにそれほど価値を