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高校時代から数年付き合ってる彼女。
今、思えば彼女は最初から素質があったかもしれない。皆がいる教室のカーテンに隠れて手マンしたり、人があまりのってない時間帯の電車で胸を全開にさせたりなど、公園でセックスするなど高校時代は盛っていたが、大学時代になってからはノーマルなプレイに落ち着いていた。
身長が高く細身で綺麗な彼女はモデル体型と言われ、男性からの視線が不快だと語ってました。少しマンネリ気味ということでバックでやるのが好きな彼女にオープンクロッチ(穴開きパンツ)買ってやり、電車に乗せた際の話です。
彼女は清楚な雰囲気の女性で、高身長でスタイル抜群ということもありミニスカートがとても似合います。その日は真夏ということもあり、上は白いノースリブと少し透ける上着をきて、下はミニスカートに買ってあげたオープンクロッチの下着をつけている。品川駅で電車に乗ると人がわんさかいて、満員電車状態でした。彼女は暑い言って透ける上着を脱いだ状態で乗っていました。目的地まで40分以上あるので彼女に悪戯をしたやろうと思い、痴漢をしました。軽く撫でるように触ったら「ちょっと、やめてよ」と笑いなが
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
ささやかな体験ですが、お付き合いいただけたら、うれしいです。
妻は43歳、私は46歳。結婚して、まだ2年ほどしかたっていません。
私はバツイチですが、妻はキャリアウーマンで婚期が遅れたパターンです。
40代が迫り、結婚を焦っていた時期に知り合ったのが、私にとっては幸運でした。
妻は宝塚の男役のような顔立ちで、第一印象では高飛車そうに感じさせます。
しかも、堅い職業で出会いのチャンスが少なく、男性経験は乏しかったようです。
付き合い始めたころ、ベッドでの態度はぎこちなく、感度もいまひとつでした。
ところが、結婚してからは人が変わったように感じやすくなりました。
発端は、新婚旅行で訪れたイタリアでの体験でした。
観光地の公園で、妻が白人の中年男にナンパされたのです。
男は私の存在に気付き、すぐに立ち去りましたが、妻は珍しく赤面していました。
日頃は見せることのないどぎまぎした表情に、私は猛烈に欲情しました。
夜のベッドでは、ナンパの状況を思い出
長い沈黙が続いた。
思い切って言ったことが吉と出るか凶と出るか。
Tさんの旦那さんは腹の出たまさに中年だ。身持ちの固いTさんは、この先、男として付き合うのは旦那さんだけだろう。過去にも旦那さん以外は知らないかもしれない。
Tさんにとってもチャンスなのではないか?
Tさんは私の性格を知っているはず。慎重で無茶なことはしない性格を。
私は人生で二度と来ないかもしれないチャンスに賭けた。
沈黙が続き、Tさんも考えているようだった。
沈黙が長ければ長いほど良い方向に流れている気がした。
’わかったわ、K君の希望に答えてあげる。’Tさんは強い眼差しで決心したように言った。
私は天にも昇るような気持ちになった。Tさんのフルヌードが見れる??
'但し、K君を信用してのことよ。基本的に見るだけよ、私には夫がいるのだから・・・
それ以上は無理よ。これだけは約束して頂戴。’
私は頷いた。
’私、こんなことを言うなんで自分でも信じられない。
その日は、というかその日も現場でした。
そとまわりは楽しいといえば楽しくて、知らない道を車を走らせるのは、なんとなく心が躍ります。
天気もいいし、今日も暑くなりそう。
昨日の雨で、道はぬかるんでいたのですが。
「あっ」
車が往生してしまいました。
「ええっ。真里先輩。こんな山の中で熊でも出たらどうするんですか」
今年入社したばかりの娘が同乗していました。
「レナちゃん。心配ないわ。支店のえむおさんにきてもらうから」
電話をすると夫はすぐに駆けつけるとのことでした。
「えむおさんてあの」
レナちゃんは表情を曇らせました。
『なぬっ。の〇たのやつもうつば付けてんのか』
最近結婚して夫になったえむおさんを私はの〇たと呼んでいました。
山道をうっかり入ってきてしまっていました。
数十メートル先に舗装された道路があったので、歩いて戻ってみると、そこで夫を待つこ
嫁とは結婚してもう20年になる。
私は来年50歳になり、嫁は今38歳だ。
いわゆる、できちゃった婚で、当初は親御さんなんかの風当たりも強かったが、二人目もすぐに授かり、自営の私の仕事も軌道に乗ったこともあって、ソレもすぐになくなった。
色々とあったが、楽しくて暖かい家庭を作れたつもりだ。
一人目の子供が大学に行くことになり、一人暮らしを始め、あっと言う間に二人目も留学でイギリスに行ってしまった。
四人でワイワイと楽しい毎日だったのが、急に寂しくなった。
早くに子供を作ったこともあり、嫁はまだ女盛りの38歳で、夫の私の目から見てもまだまだ綺麗で、色気があると思う。
あそこまでの美人ではないが、雰囲気は仲間由紀恵に似ている。そして、本家の仲間由紀恵と違って爆乳だw
嫁の由紀恵(仮名)は、早くに結婚したのでほとんど遊ばずに家庭に入ったし、男性経験は私一人、、、のはずだ。
二人の生活になると、夜の生活が劇的に増えた。月に一度あるかどうかだったのが、週に2、3回はするようになった。
由紀恵の方から
1ヵ月程前、私は遂に超えてはいけない一線を越えてしまいました。
その一線を越えるキッカケになったのが、義母の裸体を見た事に始まります。
私は交代勤務の仕事柄、平日休みも多く、日中義母と一緒に過ごす時間が多かったんです。
その日は雪が大量に降り、朝から義母と私は庭の雪かきをして汗を掻いていました。
一足早く家に入った義母を横目に、私は最後の仕上げ作業をしていました。
雪かきは物凄い肉体労働で、寒かった筈がいつの間にか体中から湯気が出る程、暑くなります。
下着まで濡れ、早く着替えようと脱衣場へ向かうと扉が開いていました。
中を覗くと、義母が全裸で着替えている所だったんです。
53歳の裸体は、予想以上に綺麗でムチムチとした肉感と白い肌に、股間が熱くなり始めていました。
人気に気づいた義母が振り向くと垂れた大きな胸が目に飛び込んできて、股間はMAXになっていました。
”あら!ごめんなさい・・・”照れながら義母がドアを閉めたんです。
それ以来、私は義母の体が脳裏から離
美和子物語 水曜日は佐藤さん リフレッシュ・・・
水曜日の朝、電話が掛かってきました。高松の佐藤さんでした。夕方、岡山で会いたいとの事でした。
美和子もお会いしたかった頃でした・・・。
岡山駅の近くで待ち合わせて、いつものホテルのレストランへ。
食事を済ませて何時ものようにお部屋へ移動しました。
スーツを脱がされて、ブラウスとブラは佐藤さんが・・・。
スカートは自分で脱ぎました。
佐藤さんをビックリさせようと思ってソングを穿いていきました。
もちろん、大喜びで脱がせて頂きました。
大事な部分に小さなシミが出来ていました。
佐藤さんが発見して、おみやげに欲しいと言われて困りました。
代わりのショーツは持参していましたから・・・。
ベッドに押し倒されてキスをされました。
美和子のお口に佐藤さんの舌が侵入です。
まとわりつく舌が素敵。
美和子物語 佐藤美和子になりました
吉井さんと四国の隠れ家で過ごしてから岡山に戻りました。
金曜の夕方から日曜の夕方まで二日間のデートでした。
金曜の夜は高松市内で夕食会でした。
吉井さんと大学時代の同級生の佐藤さん、その恋人とで四人のお食事でした。
夕食後、私たちの隠れ家にきて頂きました。
持ち帰ったお寿司を夜食にしてブランデーをいただきました。
カラオケで歌を楽しみました。
みんなが酔いましたから佐藤さんたちが宿泊される事になりました。
美和子は吉井さんと洋室へ。佐藤さんたちは和室へ移動しました。
お部屋に入りましたら、吉井さんが待ち遠しかったと言われて美和子の下着を脱がされました。
二人が生まれたままの形でベッドに滑り込みます。
深いキスをしながらお互いの大切な部分を愛撫しています。
吉井さんのお子様は直立の姿勢です。
美和子の赤ちゃんも大泣きです・・・。
吉井さんが美和子の上から重なって来られてドッキ
ばれないように注意していましたが架空の出張の時親戚の訃報があり妻の知る所となりました。
取引先の人妻で2年目に入ったころでした。妻よりも8歳も年上の53歳だったことがショックだったようでした。
妻が言うには私の浮気ももちろん許しがたいが自分より若い女だったら悔しいけれどわからないじゃないけれど
8歳も年上のおばさんとはどういうこととたいへんな剣幕でした。
私も腹を決めてばれたからもう隠さず本当の事を言うがお前に無いものを彼女に求めたと思う。
私はお前との夫婦生活に大いに不満があった。そんな嫌らしい下着をどこから買ってきたのと言われ
こんなもの近所の手前物干しに干せませんとか、バイブを使うなんて変態のようで嫌だわとか、たまにはノ-ブラで
家事をしてみないかなんてとんでもないとか、フェラなんて商売の人しかしないわとか、陰毛の手入れなんて絶対
お断りとか洗いざらい言ってすっきりしました。妻の言うにはその人妻はそんなこと全部するのですか?というので
証拠といってはなんだが人妻との内緒のデ