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私は女子大で学んでいる20歳の真由美です。
卒業後は大好きな父と同じ仕事の税理士を目指しています。
私の家族は税理士をしている45歳の父と看護師をしている43歳の母、それに高校2年の妹のマリの4人家族です。外から見ると、どこにでも見かける普通の家族ですが・・・
実は大変な秘密をかかえているのです
この掲示板で皆の告白を読んでいると、私達家族だけの問題ではなくて、全国各地で起きている気がして、なんだか安心しています。
私の家族の秘密を日記帳から公開します。
昨年の2月4日から書き込まれています。
(2月4日)
昨夜は本当に吃驚しました。
見てしまったのです。妹と父がSEXしているところを・・・。
母は夜勤勤務があり昨夜はいませんでした。
妹は以前から確かにファザコン気味でした・・・。
でも、まさか父と妹が体の関係まで持っていたなんて、正直ビックリしました。
私と妹の部屋は僅かに襖だけで仕切られていて、昨夜は妹の部屋から変な物音があまりにも長
恐ろしい食人鬼から脱走し、何人かの食人鬼を殺害しながら若い女たちの巣窟に匿われ、対価としてまだ未発達の体を女たちに捧げる事になった12才の美少年。
女たちは少年の体を猛毒の針や野生の媚薬などで無理やり改造し、たくましいパワフルな性器にしてしまいます。
そして10人の若いタフな女たちが代わる代わる輪姦を繰り返し、少年は殺人蜂の猛毒液の針ですき間なく穴を開けられ赤紫色に変色し、巨根にされ、勃起したままのチンチンで、すでに休みなく30回以上フルに性交しています。
最後まで精液の量も変わらずに、チンチンの大きさや硬さも変わらずに女たちを喜ばせています。
3日目、少年も女たちも汗と体液でヌラヌラになり、どの女もピンク色の性器には溢れるほどの真っ白な精液が溜まっています。
「これで多分全員妊娠だね」
とリーダー格の女が言う。
「まだまだ、うんと楽しもうよ、この子すごく良いよ」
少年の裸に寄り添って寝ている胸の大きな若い女が少年の勃起を握りしめながらつぶやく。
「この子、あとどの位?」
「チンチンか
ナツミと言います。
私は今、30歳の専業主婦です。
身長は155cmですが、スタイルには自信があり、バストはEカップです。
私は恥ずかしい姿を見られる事で快感を感じる、いわゆる露出狂なんです。
自分自信その事に気付いたのは中学の時です。
学校で友達と話している時に、ふと視線を感じて周囲を見ると、数人の男子が私のスカートの中を見ていたんです。
その時は机の座っていたのですが、知らず知らずのうちに足が開いていたようで、パンツが丸見えになっていました。
恥ずかしくて慌てて隠したのですが、見られた恥ずかしさと男子に注目された高揚感で、とてもエッチな気持ちになりました。
それ依頼、常に見られる事を意識し、常に可愛いパンツを履くようになりました。
座る時にわざと足を開き気味にすると、男子の視線が集まるのが分かって、それが快感になったんです。
家で着換える時も、わざと窓を開けたまま下着姿でウロウロしたり、時には裸の時もありました。
(道路から距離があるので、実際は外からはっ
パンツ露出にハマってる高校2〇生の女子です。
結構前ですが、学校の帰り、ウイッグしてメガネかけてコスプレの
高校の制服に着替えて電車に乗ってあるゲーセンに行き、パンツを
露出しました。クレーンゲームでかがんだり、イスに正座で座って
かがんでコインゲームやったり、乗馬のゲームをかがんで立ってやったり、
わざとイケメンの前でコインを落としてしゃがんでコインを拾ったりして
イケメンにパンツを露出しました。この日は青と白のチェックのパンツでした。
そして、そばにカメラ入れたバッグを置いてパンツを見てる、撮ってる
イケメンを撮りました。パンツ見せながらゲームをやってると、
「あの娘、パンチラしてる!」、「パンツ見える」、「見せパンじゃね?」
とか小声でしゃべったり、大爆笑してるのが聞こえました。
家に帰ってバッグの中のカメラを観ると、学校帰りの時間だったので、
中学生、高校生、大学生がいっぱいいて大学生くらいの店員さんも
私のパンツを見
次の日、お昼前だったと思うが、僕はまだ陽子のベッドで眠っていた。
しかし、いつのまにか股間に違和感を覚えて目を覚ましたのです。
横で可愛い寝息をたてて眠っていた陽子の姿がありません。
どこへ行ったのかなと思っていると再び股間にゾクゾクとする感触を覚えます。
そうなんです、僕より早く目を覚ませた陽子がシーツの中に潜り込み、僕のチンポや玉袋を玩具にして遊んでいるのです。
横を向いて寝ている僕の背後に周り、お尻の間から見える袋に吸い付き中の睾丸を歯と舌で手繰り寄せようとしているところでした。
僕は、陽子の執拗な愛撫を受けていることも判らずに「こんな起こされ方を毎日して貰えたら 最高に幸せだろうな・・・で、このままお口に起き抜けの一発を思いっきり発射すれば気持ちよく起きられるだろうなあ・・・」などと夢か妄想か解らないことを頭に浮かべながらまどろんでいました。
「それにしても・・・玉袋への刺激は随分ハッキリとしたものだなあ・・・」
と夢と現実の境を行ったり来たりしていて、ハッと現実なんだと気づいて2度目の
大学4年の時、俺は塾の先生をしていました。
知り合いの会社で働く事に決まっていたのですが、諸事情で1年間遅れて就職する事になっていたんです。
それで紹介されたのがこの塾で、しかもこの塾はお金持ちの子供ばかりの塾でした。
俺は小学生の理科と算数を受け持ち、バイトなのに社員と同レベルで勤務していました。
中学受験を控える子供たちの母親ってのは、想像以上に厳しいんです。
やれ教え方がなんだとか、うちの子がなんだとか、毎日のように逆に呼び出されるのがほとんど。
そんな中でも素直で可愛らしい小学生も多くいて、授業はそれなりに充実していました。
当時5年生だった男の子、勇次君(仮名)がいました。
成績も優秀だし女の子みたいなキレイな顔立ちの男の子です。
お父さんは代々会社を経営している一族らしく、それはもう絵に書いたようなおぼっちゃまです。
なのに素直で子供らしい笑顔で、俺はいつも応援していました。
ある日授業が始まる30分ぐらい前に教室を見ると、勇次君が1人座っていまし
大学時代の夏休みに農業実習で行った◯◯県のホームステイ先の家の話です。
祖父母と40代の夫婦と3人の子供がいました。
子供は、高校の男の子2人と小学生の娘さん。
なごやかな家でしたが、奥様は何とも言えない色気がありました。
普段は事務の仕事をしていますが、150cmくらいの小柄な女性で、目がパッチリしたショートカットの、少しデミームーア・・・滝川クリステル系の洋風な顔立ちの女性。
しかもかなりの巨乳で、ブラウスの胸元のボタンがパツンパツンなくらい。
胸元のところから谷間を何度か拝ませてもらいました。
朝早く野菜を収穫に行った後に夕方も収穫に行ったり、かなりしんどかった。
しかし、綺麗な奥様の夕飯には救われました。
ホームステイして4日目の日に夏祭りがあり、子供たちは友達とかと出掛け、祖父母は温泉に行き、旦那さんは参加していたので、ぶらりと一人で見に行きました。
小一時間くらいして歩いて帰宅したんですが、留守番の奥様がいなかった。
あれ?と家に入りましたが、居間に
美人というよりは可愛い系の若妻さん
身長は本人曰く150センチだそうですが
150センチはないチビの萌え体型の人妻
太ってはいないのですが適当に
お肉が付いていて色っぽいエッチな体をしています。
ローライズにふんわりしたシャツ(胸元が甘かったり、
脇が甘かったり)をよく着ています。
初めてゆっくりと話をしたのは仕事の休みの日に
近所の公園に子どもを迎えに行った時でした。
なかなか帰りたがらない子どもに
困ったそぶりを見せながらも
豊満チビで可愛い若妻と話ができてドキドキでした。
横目で胸元から覗けて
ブラチラとか胸の谷間を
鑑賞させていただきました。
大きくはないのですが、
スベスベでさわり心地のよさそうなおっぱいをしていました。
子どもの話し、旦那さんの話し、
小さい頃の話しなど楽しそうに聞かせてくれました。
私は下心を押し殺し聞き役に回り相槌ばかりうっていましたが、頑張って背伸
S男性タカさんに妻を貸し出し調教してもらう様になって3ヶ月、妻がどんな風に変化したのか遂に確認する日がやってきました。
この夜、妻を含む男女十数人でパーティをするからそっと覗きに来たらとタカさんから声がかかったのです。
私の前では絶対に嫌だと言ってた妻、この夜はアイマスクを着用させるからそっと覗きに来たら大丈夫だとの話でした。
タケさんからOKサインのワン切りコールがあるまでホテルのロビーで待機してた私は、そのコールを聞くやいなやその部屋に向かってダッシュしました。
躍る気持ちを抑えてその部屋に入ると、リビングに十数人の人影が…
その中央のソファを見ると、大柄の単独さんに抱きかかえられて座る妻の姿がありました。
上半身にキャミソールだけを着け下半身スッポンポンの妻が、単独さんにM字開脚させられみんなにアソコのチェックをされていました。
妻のアソコを覗き込むその中には女性の姿もチラホラ、その中のS女っぽい女性が妻の濡れ具合を指でチェックします。
『わぁ凄いわねぇ、ビチョビチョじゃないの』
妻はイヤイヤ
私が高校3年の時に親戚の集まりに来ていた中1の男の子の面倒をみることになった。その子は頭の発達が遅れていて言葉や仕草は子供のそれと似ていたが、体つきは良く、通っている学校でも体を動かすことが好きなようだった。長期休暇のたびに会って一緒に遊んでいたので私によく懐いていて会うとすぐに横に来てくれる。最近は性欲が増してきたのか胸を触ってくるようになったが、優しさはなく本能のままに胸の感触を楽しんでいるようだ。
親戚の大人たちは宴会をして酒を飲んだりしているが私と男の子は離れでゲームをしたりしていた。家にいて特にこの子以外と関わらないとあって気を抜いてノーブラでいたのが引き金になったのか突然下半身の衣類を脱いで固くなったペニスを私の下半身に擦り付けてきた。そこで逃げていれば良かったと思うが、ふと魔が差してパンツを脱いであまり濡れていないのにも関わらず、股を開いてしまった。